NST検査(wk39 5d)とべべの部屋 | 気付けば◯年目?のフランス田舎生活

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日仏夫婦+娘+息子
フランスの田舎で不便を感じ文句言いつつも平和な暮らしを送っています。

39wk 5d にして初めてNST検査と助産師さんの診察を受けました。
今週中には生まれて欲しいなと思っているのですが子宮口は閉じたまま。とのこと。

張りもなく、39wk5d でこの状態だとまだだいぶ後なのか、べべは大きくなりすぎないのか、不安です。

日本なら陣痛を促すようもっと運動するように言われたりするのでしょうか。

助産師さんは

"C'est normal. Pas problem! "(普通よ。問題なし!)

とだけ。


私のフランス語力ではあまり複雑な事が聞けずもどかしい。。

とりあえず経過は順調で問題なしと言う事で
気長に待ちます。


気を取り直して、

組み立て後放置状態だったベビーベッドにマットレスとクッションを取り付けました。

ベべの部屋におむつ替え台とベビーバスも設置。
どれも、知人に譲っていただいたものです。




こちらは床で生活する習慣がないのでおむつ替え台もベビーバスも台付きなんですねー
中腰にならずに済むので便利そう!

ベッドは何か殺風景…

可愛いものを揃えたいところですが
掛け布団を用意するか否かまだ迷っています。

こっち来て知ったのですが、小さいうちは掛け布団を使わずジゴトゥーズと言う寝袋を使うらしい。

こうゆうの↓




ただこれも成長に合わせて買い替えが必要なので、だったら最初から掛け布団を買うべきか。。または部屋が暖かいので意外といらないかも?などと考えてるうちに今になってしまいました。


可愛いものが多いので、購買意欲がかき立てられます。

でも使わすないモノ増えてもなぁ、とまだ迷う優柔不断な私。。もしジゴトゥーズ使用経験者の方がいれば是非ご意見伺いたいです。