母親の愛情で包まれたいのは「あるがままの私」であって

「条件付きの愛情」ではない。やっとここか…

完璧主義ってところが「条件付きの愛情」から来てることに やっとたどり着いた。

「楽して生活して 面白い事なら動くけど そうでなければ知らん顔…すると、人からあーだこーだ言われるので口達者で人嫌い」…

な「あるがまま」を 愛されたい。

子どもだ。ずーっと幼い頃の私だ。「楽して」は…兄が優秀だったからね。それこそ幼い頃から料理したりしてた。

私は「楽」したかった。子どもでいたかったんだな。子どもだったから。

だから幼い頃 母に「花嫁修行」と言われ 親戚に預けられてばかりいた。

口達者であったのは「子どもでいるため」だったんだな。そのうち「お喋り病」になっちゃって…止まらなくなった。

しゃべる必要なくなったな…人前で 焦ってべらべら なんで自分はお喋りなんだと思ってた。

躁転スイッチ入るからなおさら 焦ってお喋りになったり してたんだな。だから人嫌い…

我が子が邪魔し始めたから 何書いてるかわからなくなった。

寝よう。寝かせなければ…