躁状態の時に出会った人間関係は疲れる。

元パートナーと出会ったのもきっと躁状態だったんだ。

躁状態が「普通」「普段」と見られているから 落ちると「不機嫌」「人を悪く見てる」等々嫌なことを言われていたわけだ。

それを聞いて本当に不機嫌になるし 相手が悪く見えてゆく。

双極性障害だって 自分でわかっていたら まだ気が楽だったかもしれない。

人様を恨んだりイラついたり…ネガティブな感情をおさえられたかもしれない。

障害に逃げて 不甲斐ない奴に早目になってたら…いや 不甲斐ないのは不甲斐ない。変わりはないのか。

今のタイミングで十分なんだろう。

八卦見は当たる。人生で二回ドンピシャリ当たってるし。下手したら三回になってたかも。

元パートナーとこのままゆくと奥さん入院することになるよ…と言われていたので…

離婚は…その替わりだったのかもしれない。

また成田山行こうかなぁ…

障害は自分で対処出来るようになれば…いいのか。

「オレはこういう性格なんだよ!」では苦しいだけだったんだな。だからいつも自死のマニュアル本 これ見よがしに出していたんだろうなぁ…元パートナー。

精神疾患の話や自死の話をよく「相談」みたいな感じで聞いてきてたな…あれ 逆に「脅し」て「心配させる手段」だったのかな?

鈍感ですまん。

洒落か 真面目に相談だと思って受け答えしたから怒ってたり落胆したりしてたのか。

「こいつ心配性なんだよ」が言いたかったのか…いつもコロコロ言動が目まぐるしく換わるので…目眩がしてたよ私。

八卦見で最悪の年に出会って 最悪の年に結婚しただけのことはありました。

ありがとう、ウニヒピリ。ごめんね、ウニヒピリ。許してね、ウニヒピリ。愛しています、ウニヒピリ。