こんばんは!

ぬかまみれ太郎です。

今宵も『ぬかまみれ太郎の 酵素風呂っていったい何なんだ?』の時間がやってきました(*⁰▿⁰*)



さて  今日 久しぶりに近所のスーパー銭湯に行ってきた。


そこのタダ券が今月いっぱいで切れるからである。


そのスーパー銭湯は 脱衣場からすぐの所は普通の銭湯で もう一つ扉を開けて奥に入るとサウナとか 様々な天然温泉とかがあるスペシャルでロイヤルな空間が待ち受けているという仕組みだ。

もちろん 奥に入れるのは追加料金を払い 専用の鍵を手に入れた 選ばれし者だけである。

ちなみに私はそのスペシャルでロイヤルな空間のタダ券を持っていたのだ。

その 奥のスペシャルでロイヤルな空間が 明日から当分の間 コロちゃんの為に閉鎖になるらしいのだ。

和歌山市の場合 銭湯はOKだが サウナ、スーパー銭湯は休業要請の対象である。

その為 手前の銭湯的は部分だけで営業する腹であろう。


では 酵素浴サロンLinoはどうだろうか?

一応 床面積が1000平方メートル以下の施設は 適切な感染防止策を講じれば営業していい事になっている。

その旨 保健所から通達が届き、もちろん守った上で営業している。

今回の話しは そういう事ではなく、

酵素風呂というのは いったいどの施設に属しているのか?

という事だ。

銭湯か? スーパー銭湯か? サウナか? エステサロンか? 

一応 お役所的には 

     『その他の公衆浴場』

という事になっているらしい。



その他の公衆浴場とは 平たく言えば 
銭湯以外の公衆浴場である。

まあ そりゃそうだ。

では現実的に 当店は スーパー銭湯に近いのか エステサロンに近いのか? との問題が出てくるのだ。

まず スーパー銭湯とは 多くのお客さんが 勝手に入浴し、勝手に帰っていく。

対して エステサロンは入店から退店までマンツーマンのサービスを受けられる。

 当店では 酵素風呂に入る時は1人では入れない為 穴を掘ったり 酵素ぬかを掛けたりのサービスを行う。
そして 10分後汗拭きと 声掛け。

さらに20分後 お客さんをシャワーに案内し、酵素桶のお手入れ。

さらに シャワー中に 床に落ちた酵素ぬかの掃除。

と  全てがマンツーマンでは無いものの お客さん1人1人に密着したサービスをしている。

そこで お値段は

「スーパー銭湯」  1000円

「エステサロン」  1万〜2万円

「当店」      5000円

大体 スーパー銭湯とエステサロンの中間より やや安いという感じだ。

ではその効果はどうだ?

「スーパー銭湯」 気持ちがいい。 
        疲れが取れる。
        汚れが落とせる。





「エステサロン」 気持ちがいい。
        お肌が綺麗になる。
        美白効果がある。
        




「当店」     上の効果全て プラス
        免疫力アップ
        自律神経のバランスを取れる。
        デトックス作用。
        アーシングできる。
        ダイエットできる。
等々 数え上げればキリが無い程の効果がありつつ 

値段は 
スーパー銭湯とエステサロンの中間の







ごせんえん(・∀・)
        
これは結構なお値打ち価格と言えよう。

ジャパネットの高田明元社長もビックリである。

その上 当店では エステ ボディトリートメント コアチューニング 筋トレ等

お客さんを輝かせる為の様々なオプションを用意し、手ぐすねを引いてお待ちしている。

1度入れば 分かる
2度入れば 納得
3度入れば クセになる

当店の酵素風呂。

未経験のアナタ!

1度しか無い人生。来店してみてはどうか?


ではまた次回。