久々にメインの詩を更新しました!!
が、今回抽象的すぎて何が言いたいんやといった感じに・・・・・・・・
一つは授業で見た『ドイツ平和村のこどもたち』について。
戦争に巻き込まれて身体にも心にも癒えない傷を負い、その訳も知らないまま家族を失い生きる子供達が、
涙をながすのが印象的で。
言葉も育った環境もちがうけれど
流す涙は同じなのだと
流れる涙の意味は同じなのだと
そんな当たり前の事を
私はいままでちゃんと理解してなかったと痛感しました。
滅多に人前では泣かないのですが
今回ばかりはVが始まった途端にびーびー泣いてしまいました。