100(10)というのは 各桁のサイズが違います。
各桁が Nマイナス1までしか計上できません
10進数においてはNは10なのでNマイナス1は9です
つまり各桁が9までしか計上できません
つまりもし2進数ならNは2なのでNマイナス1は1なので各桁1までしか計上できません
Nマイナス1より1大きい数字はその桁では表現できないので左隣の桁の1として表現します
だから9より1大きいと10(いちぜろ)になります。10進数なら。
2進数なら1より1大きい2は10なんです。
2(10)は10(2)ということ。
N進数ってのは 各桁のサイズが違う。
桁上がりをする。