『人の想いが主人公』の不動産コンサルティング会社、斉藤博美です。
ある業界の『反響営業』をする方から感じたことです。
※反響営業とは、広告を出し、その広告を見た方からな反響(電話やメールなど)に対し営業活動をする事です。
1.物件を売る為に広告を出し
2.反響があったらアポをとり
3.案内をして
4.クロージングをし
5.契約
としようとするわけですが
もし、物件が問い合わせた方の目的にあっていない商品だったら?
担当者は問い合わせをした方に、『あなたの目的に合っていないので購入はやめた方が良い』というだろうか?
商品は高額なので報酬も高額となる。
だから、問い合わせをくれた方の目的にあっているかどうかは聞かないし、知らない方が幸せなのであろう。
これがコンサル営業なら、そもそもクライアントの希望を聞き、その目的が達成できる商品を提供する事が仕事だ。
逆に、クライアント側の立場なら自身の目的をきちんと営業側に伝えるべき、
それだけでギャップは無くなるでしょう。
ある業界の『反響営業』をする方から感じたことです。
※反響営業とは、広告を出し、その広告を見た方からな反響(電話やメールなど)に対し営業活動をする事です。
1.物件を売る為に広告を出し
2.反響があったらアポをとり
3.案内をして
4.クロージングをし
5.契約
としようとするわけですが
もし、物件が問い合わせた方の目的にあっていない商品だったら?
担当者は問い合わせをした方に、『あなたの目的に合っていないので購入はやめた方が良い』というだろうか?
商品は高額なので報酬も高額となる。
だから、問い合わせをくれた方の目的にあっているかどうかは聞かないし、知らない方が幸せなのであろう。
これがコンサル営業なら、そもそもクライアントの希望を聞き、その目的が達成できる商品を提供する事が仕事だ。
逆に、クライアント側の立場なら自身の目的をきちんと営業側に伝えるべき、
それだけでギャップは無くなるでしょう。
