はるとのいないブロマイドを編集してて、さびしくなっている、早朝です。
本当に卒業したんだな。
みんなも知っているように、はるとはしっかりしているから、1人でなんでも抱えてしまうし、ちょっとひねくれた部分もあるから言葉がキツくなりがちだけど、その反面すごく脆い部分もあって、悩んだりしたこともあるんじゃないかな。
それでもって距離感を感じたりする事もあったと思う。
気付いてあげられなくてごめんね。
めんどくさいと言いつつ、やるときはしっかりやり遂げることができる子はるとだから、この先もきっと大丈夫。
酒クズの俺の介抱を毎回してくれたはると。
その節は沢山お世話になりました!本当にすまん!
色々あった時、はるとがすごく嬉しい事を言ってくれたんだけど、はるとは覚えてるかな。
俺は多分これからもずっとそれを思い出すと思うんだ。内緒にしておこう。
何かあったら頼っておいで。
俺に出来る事は何もないかもしれないけど、
はるととまた、男装喫茶出来て良かったよ。
ありがとう。
はるとの進む道に幸あらん事を。

