寒波に驚きとか隠せてないです。
そして体から小火がおきてもおかしくないくらい乾燥を感じてます。
髪の毛に至ってはちょっとした電力での活躍が期待できそうなくらい静電気が起きてます。
多分1家庭だったら3日分の電力は賄えそうです。電気とか煌々と光らせる自信はあります。
もしくは福岡が突然の雷に見舞われたらそれは私のせいだと思っていただいて大丈夫です。
やむを得ない放電なのでクレームは受け付けておりません。
さて、突然ですがみなさん、メモってどうとります?
ちなみにワタクシ、メモをとらなければならないシュチュエーションに出くわしたことが皆無に等しいのでわかりません。
もしうちがメモをとらざるを得なくなった場合、
”人より秀でている記憶力を持っている自分”というどこからかちょくちょくわいてくる謎の自信のお陰で
うちならメモせんでも覚えとけるっしょ。
ってなってメモをとりません。
そしてすぐに忘れて後悔する羽目になるということが容易に想像がつきました。
みなさんはそんなクズウンチみたいなことにはならないでしょうから各々(おのおの)、様々なメモの取り方があるのでは。
携帯のメモ機能を使ったり、メモしたいことをLINEで内容を見られても支障の無い人に送ったり、紙に書いたり、手のひらにメモしたり、写メを撮れるものであれば写メったり…と。
まぁメモの取り方も十人十色、というわけです。
メモの取り方一つでも個性ってでますね。
ではこういうのはどうでしょう。
??????
うん?太ももだね。
これね。太ももだ。
うちの目がおかしくなければね、これね、太ももだね。
太ももな上に、これね、洋服だね。
ズボンだね。これ、ズボンだわ。
頑張ってみても、これ、紙じゃないわ。
本当。これ世間一般的に書く用の物ではない…ですよね?
私の一般常識が間違っていないのならばこれはズボン、というヒトの下半身を覆い隠す履物であって、決して何かを書くものではないですよね?
個性光らせすぎだね。
キラリと光る個性では済まないくらい個性が溢れ出てる。もう眩しい。
どんな状況だったのか詳しく問いたい。
詳細を問いたい。
「メモ取るものがなかった。」
って、ね。
「あー、そうですか、メモ取るものがなかった?
そりゃしょうがないわー。」
ってなるわけねーよ。
なるわけねー。ないない。ない。
手のひらとかさ、手の甲とかさ、いや、いっぱいあるやん?
皮膚に書けばよかったやん?
消せるやん?皮膚やったらまだ消せるやん?
簡単にメモも確認できるやん?
どうしてたくさんの選択肢がある中チョイスしたのが洋服にメモする、なの?
それどころかなんで太もも、なの?
太ももだとね、確認とか凄いしづらいと思う。
恐怖すら感じていた私を尻目に彼は
「これ会社の制服なんだよー」
益々やめて。制服にメモするなんてやめたげて。言語道断。
いないわ。
メモするものがないからって制服のズボンの太ももに書いちゃう人、いないわ。
これから先もいないわ。
ということでみなさんもメモするものがなかったら進んで洋服の上にメモをとりましょう!
太もも辺りだと尚良いです!




