幸せのダブルレインボー雑記帳

幸せのダブルレインボー雑記帳

二重の虹ダブルレインボー 
幸せが満ちてきます。
世界にダブルレインボーがかかりますように。

 

     


                  


           


    世界に一冊だけの絵本をプレゼントに   


       


       物語の主人公は 「僕」「私」 


       


      オリジナル絵本のダブルレインボー







$気ままにナチュラルライフ


    
           
 


            https://www.d-rainbowehon.com/


 

            



   

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最近いろいろな話を聞きますね。

何かというと、最近の若者は働かないらしいということ。

自分本位というか、社会に出ても学生気分が治らず、

仕事よりも自分自身の用事を優先するらしい。

皆がそうではないでしょうが、学業が優秀な人なのに

社会に出れば仕事が主になるはずがそうじゃない

何を対価に給料をもらってるの?仕事でしょ!

という仕事をしないもしくはできない部下を持っている上司がうつ病?

何じゃそれという感じです。

強制的な言葉を吐くとパワハラじゃなんじゃで訴えると上司や会社を責める。

なんて損な話でしょうね。

昔は考えられなかったことです。

確かに仕事第一で家庭も振り返らず休みもなく働き続けて時代もありました。

私も2日3日のほぼ徹夜の仕事など当たり前にありました。

会社を責めるのはやはり無理を承知で仕事をさせた会社側の責任を問えますが、

今は全く違うようです。

逆にその上司が仕事をしない部下を持ち、うつ病などを発症したりした場合はその社員に対し

訴えてもいいのではないでしょうか。

そんなことがあってもいいと思いますが、どうなんでしょう?

 

私も仕事柄子供たちと接することが多いのですが、学校での様子を聞くと

またこれも大変みたいですね。

学校教育とは何ぞや、と私たちの子供のころとは全く違いますね。

教員が足りないと深刻な状況で、ついには教員免許を持たない人を

募集ということもあるようですが。

一回リタイアした先生がまた職場復帰ということも多いみたいですね。

昔みたいに悪いことをすると殴られることが当たり前だった時代からすると

信じられませんね。

ここでも先生に対して子供が威嚇するようなことを発したり、わけのわからない親が

出てきてどう対処してよいかわからない場面も多く、精神的に追いやられる先生方も多いと聞きます。

これこそ、やはり先生方が理不尽な行いをしていない限りは、親や子供に対して

逆に訴えてもいいでしょう。

やはり今の世の中当たり前ではないと感じます。

年とっていくとだんだんこんなことを思うようになりますね。

話を聞くと本当に理不尽なことが多すぎます。

しかしながら、このような状況はいつまでも続くことはないでしょう。

必ずや怒りの鉄拳が振り下ろされる時が来るでしょう。(決して暴力ではありませんよ。)

みんなが幸せに教育を受け、社会に出れば責任と自覚をもって仕事ができ、人とのコミュニケーション

もうまくいく・・・・・・・・・

理想です。

世界の人々が平和に過ごせるように祈ります。