一年前友人が亡くなり
気が付けば、もう1周忌なんだと
早いものです
最近いろいろ忙しく時間が足りない状況で
そのうちお参りに行きたいとは思いますが、
だいぶん後になりそうです。
申し訳ない・・・とりあえずお祈りだけ
さて、最近は珍しい人から連絡があると
たいがい、訃報です。
いつ自分もお迎えが来るかもしれないのに、
まだまだ、親やその兄弟(叔父、叔母)がおります。
本当に長寿国ですね。
母親の兄弟は7人かな?平均年齢は90に近いのではないでしょうか。
大したものです。
健康で何よりなんですが、目の前に年を取っていく親を見ていると
自分自身もこんなになっていくのだろうなと思います。
コロナ禍が日常生活を変え、価値観も変わった部分も多くあり
そういう意味では新しい時代が始まったように思われます。
時代に合う年の取り方を考えなければなりませんね。
それには健康と気力が必要です。
死ぬまで働かないと生きていけないという現実が待っています。
ますます貧富の差が大きくなってきたように感じられます。
私は貧の部分ですので、死ぬまで仕事していきます。
さぁて頑張ろう。
いつまで老体に鞭なんだろう?