相葉さんを追っていると、知らない雑誌がどんどん出てきてびっくりします。
それと、雑誌の取り寄せ方を熟知しますよね。
まさかJALの機内誌まで取り寄せることになるとは思っていませんでした(@いきもの)。
(ちなみに福山さん関係で、沖縄県の地元誌も取り寄せましたけど)
そんな、未知との遭遇の一冊。東京カレンダー。
この手の雑誌は地元ではまず見ないので、先手必勝でネット予約するようにしてます。
都会の高級バーのカウンターで、総計50万円弱のスーツを着こなして、グラスを傾けている相葉さん。
表紙を含めて写真は3枚。テキストはごくわずか。
でも、私的には買いの一冊でした。
バーと相葉さんというと、personがそうでしたけど、それよりも柔らかい雰囲気です。
personは攻める男でしたが、これはオンからオフへの、リラックスの一杯という感じでしょうか。
30歳になって、めっきり大人になった相葉さん。
男の色気が自然と滲みでるようになりましたね。
私が相葉さんが好きな理由は、このギャップだなとつくづく思います。
バラエティのハイテンションな相葉さんしか知らない人にとって、
この雑誌の相葉さんは別人に思えるんじゃないでしょうか。
でも、これも間違いなく相葉雅紀の一面で。
これからも、そんな相葉さんを追い続けたいです。
男相葉雅紀が、次の「Disny Style」では、どんな風になるのか、今から楽しみです。
きっとまたふり幅が広いんでしょうね。
ディズニーの世界に違和感なく嵌る相葉さんも、見てみたいです。