10月20日に危機管理産業展に行って来ました。
今回は、東日本大震災の後ということもあり、その時に問題となった様々なことに対応する展示が多く見られました。
例えば、帰宅困難者に対する非常用防災用品、避難所生活に必要な非常用トイレやプライバシー保護のための間仕切り、今問題になっている除染に関する放射能防護服やマスク・除染用機具などなど。
特に印象に残ったのは、ラップポン・トレッカー2という非常用トイレです。ポリマー剤を入れて用をたし、ボタンを押すと自動でラッピングしてくれて、捨てることが出来、常にトイレを綺麗に使えるという優れものです。
日本人がウオシュレットを発明した様に、非常用トイレ分野でも日本的な工夫を凝らしたものが現れた感じです。
もう一つ、人を集めていたのは、テレビでも話題のたためるヘルメット、タタメットです。あまり格好がよくないので、馬鹿にしていたのですが、聞いたら納品4ヶ月待ちだそうです。
その他にも、自分でも扱ってみたいと思う商品がいくつか見つかりましたので、順次ダブルチェックネットショップで販売をして行きたいと思っています。
今回は、東日本大震災の後ということもあり、その時に問題となった様々なことに対応する展示が多く見られました。
例えば、帰宅困難者に対する非常用防災用品、避難所生活に必要な非常用トイレやプライバシー保護のための間仕切り、今問題になっている除染に関する放射能防護服やマスク・除染用機具などなど。
特に印象に残ったのは、ラップポン・トレッカー2という非常用トイレです。ポリマー剤を入れて用をたし、ボタンを押すと自動でラッピングしてくれて、捨てることが出来、常にトイレを綺麗に使えるという優れものです。
日本人がウオシュレットを発明した様に、非常用トイレ分野でも日本的な工夫を凝らしたものが現れた感じです。
もう一つ、人を集めていたのは、テレビでも話題のたためるヘルメット、タタメットです。あまり格好がよくないので、馬鹿にしていたのですが、聞いたら納品4ヶ月待ちだそうです。
その他にも、自分でも扱ってみたいと思う商品がいくつか見つかりましたので、順次ダブルチェックネットショップで販売をして行きたいと思っています。