■6/10

結果、ソウゼンに7-0位で勝ったが、花水に1-0で敗退。


 当日午前練習でコーチに怒られしょんぼりしていて、そうぜん戦は動きが悪くスタメンで出るにも
 後半から交代。試合後、またまた動きが悪くハラサワさんに怒られ撃沈!案の定花水戦は最悪なできで、
 後ろからのファールを幾度と無くとられ、最後ペナギリギリの所でファールでイエロー。
 そのフリーキックで敗退。 直後に交代させられ敗退。


結果だけをみたら拓夢のメンタルが弱く、負けたと感じると言うか感じたが、
今思えば、取り返す周りも元気がなかった。
また取られる前に取れなかった。
拓夢以外のDFが全員動けていたかと言うとそうでもない。 


花水戦の前にみんなの前で起こられて泣いていた拓を見て「やべー」って思った子は何人いただろうか?
なぜ試合当日の午前テンションをさげさせたのか?


激を飛ばし奮起する子、その人間自体を受け入れようとすればするほどサブいぼ立つ程受け入れられない人間もいる。
子供達を奮起させる方法は「しかる」しかないのか?全員目指している所は同じ。
ただ性格は同じではない。一概にこれは大丈夫と言った固定観念もいらない。


状況に対し合わせる事が必要で、指導に必要な部分は練習で指導をすべき。
試合では試合に対する指示はあってもいいが、逆に言えば試合前にもう指示なしで信用をして試合で全力だせる言葉が欲しい。


それからのコーチブログやなんやらで色々あったけど、また親子共々成長できたね。
色々在りすぎで書ききれず。 あさっては試験だー