服 | ダブルブッキングの微炭酸

図書館ではグローブで口を隠して喋る川元です。春物の服を出したら、去年は何着てたんだというぐらい少ししかありませんでした。服を買いに行くのも、店員が寄ってくるのを想像すると嫌になってきます。僕も昔、服屋で働いていたのでわかるのですが、店員の「すごくお似合いですよ~」は100%嘘です。だからそんなセリフを笑顔で言われると買おうと思った服も買えません。