久々紹介。オススメマンガ『シュメール星人』
『シュメール星人』集英社、ツナミノユウ著
突如飛来した宇宙船。
乗っていたのは偶然地球に流れ着いたシュメール星人の団体だった
地球側はシュメール星人の移住の可否を決めるため、1人のシュメール星人を二年間地球に住まわせ、適性を図る事となった。
果たして彼らは移住権を獲得できるのか?
ってスゴいSF小説みたいですが、中身はシュメール星人の残念な日常を描くギャグマンガです。
この星人。ホントに間が悪くって、『残念』なヤツなんです。
あらぬ誤解をうけたり、偶然にも不幸な目にあったり。
ちなみに妻子持ち。
子供が産まれたばかりだとゆうのに、たまたま抜擢され地球に単身赴任。
見た目はウルトラQに出てきた『ケムール人』とウルトラセブンに出てきたメトロン星人を足して体を青一色で染めた感じです。
通常真っ裸なので、地球人のマネをしてコートを着てみると、痴漢に間違われたり。
車内に残された子供を助けようとしたら、車ドロ&人喰いに間違われたり
なので、通報&警察のご厄介になる事もしばしば
根は善良でいい奴なんですが、どうもツいてないし、間が悪い
でも仲間のため、家族のため、地球で必死に生きる彼の悲哀は、失礼ながら笑えます。
読んでみてくださいね~
突如飛来した宇宙船。
乗っていたのは偶然地球に流れ着いたシュメール星人の団体だった
地球側はシュメール星人の移住の可否を決めるため、1人のシュメール星人を二年間地球に住まわせ、適性を図る事となった。
果たして彼らは移住権を獲得できるのか?
ってスゴいSF小説みたいですが、中身はシュメール星人の残念な日常を描くギャグマンガです。
この星人。ホントに間が悪くって、『残念』なヤツなんです。
あらぬ誤解をうけたり、偶然にも不幸な目にあったり。
ちなみに妻子持ち。
子供が産まれたばかりだとゆうのに、たまたま抜擢され地球に単身赴任。
見た目はウルトラQに出てきた『ケムール人』とウルトラセブンに出てきたメトロン星人を足して体を青一色で染めた感じです。
通常真っ裸なので、地球人のマネをしてコートを着てみると、痴漢に間違われたり。
車内に残された子供を助けようとしたら、車ドロ&人喰いに間違われたり
なので、通報&警察のご厄介になる事もしばしば
根は善良でいい奴なんですが、どうもツいてないし、間が悪い
でも仲間のため、家族のため、地球で必死に生きる彼の悲哀は、失礼ながら笑えます。
読んでみてくださいね~
0.001秒の悪魔
『さよなら絶望先生』が好きで、毎週立ち読みしてる(単行本は購入)んですが、今週の話は良かったですね。
危機的状況にあるときに脳裏にふとよぎる諦めを『0.001秒の悪魔』、生への渇望を『0.001秒の天使』(または、行き意地の悪さ、危機回避能力)と命名してます。
昨今、こちらがいくら注意をしてても、不意にやってくる災難ってありますよね。(例えば交通事故など)
こんな時にやって来たのが天使か悪魔の違いだけで、その後の人生を大きく左右されます。
けど、忘れないでください。
どちらを呼ぶのも自分次第なんです。
だから、今その状況にあるあなた。けっして諦めないでください。
なんて、そんな時に携帯見てる場合じゃないか(笑)
危機的状況にあるときに脳裏にふとよぎる諦めを『0.001秒の悪魔』、生への渇望を『0.001秒の天使』(または、行き意地の悪さ、危機回避能力)と命名してます。
昨今、こちらがいくら注意をしてても、不意にやってくる災難ってありますよね。(例えば交通事故など)
こんな時にやって来たのが天使か悪魔の違いだけで、その後の人生を大きく左右されます。
けど、忘れないでください。
どちらを呼ぶのも自分次第なんです。
だから、今その状況にあるあなた。けっして諦めないでください。
なんて、そんな時に携帯見てる場合じゃないか(笑)
昨日の話に触発され、今日は『本当にあった怖い話』
これは、僕が中学二年の時の話。
日曜日の朝から部活に行っていて、昼過ぎに帰宅すると、家の付近一帯にパトカーが二、三台、救急車が我が家の敷地内に止まっていました。
『えっ?家でなんかあったのか?』
慌てて家の中に入ると
家族は皆無事。
『何があったの?』
と聞くと、家の近くにある川で人が死んでいたらしい。
その川には昔の木製の電柱の廃材を利用した橋がかかっており、いつ橋が落ちても不思議じゃないくらい古くてボロボロだったので、『絶対に通らないように』と親から釘を刺されていた場所だった。
どうやら死んでいた人はその橋を通っている途中に橋桁が腐っている部分に足を取られてて落ちてしまったらしい。
発見したのは近所のおばちゃん。遺体は見るも無残に朽ち果てていたらしい
で、なんでパトカーや救急車が我が家の敷地内にとまっていたかとゆうと、単に車を置くスペースを提供しただけとのこと
まったく、焦らすなよ!
日曜日の朝から部活に行っていて、昼過ぎに帰宅すると、家の付近一帯にパトカーが二、三台、救急車が我が家の敷地内に止まっていました。
『えっ?家でなんかあったのか?』
慌てて家の中に入ると
家族は皆無事。
『何があったの?』
と聞くと、家の近くにある川で人が死んでいたらしい。
その川には昔の木製の電柱の廃材を利用した橋がかかっており、いつ橋が落ちても不思議じゃないくらい古くてボロボロだったので、『絶対に通らないように』と親から釘を刺されていた場所だった。
どうやら死んでいた人はその橋を通っている途中に橋桁が腐っている部分に足を取られてて落ちてしまったらしい。
発見したのは近所のおばちゃん。遺体は見るも無残に朽ち果てていたらしい
で、なんでパトカーや救急車が我が家の敷地内にとまっていたかとゆうと、単に車を置くスペースを提供しただけとのこと
まったく、焦らすなよ!