てめぇら、ボクシングをやれ!その5 | ゼロの図書館

てめぇら、ボクシングをやれ!その5

では、チャンピオンサーキット後半です。

4戦目
マッド・クラウン

太って頭のハゲたピエロなんですが・・・



やっぱり、このボクシングのリーグは裏でショッカーが糸を引いているみたいです。

だって、マイナーサーキットに出ていたベア・ハッガーそっくりなんだもん。

おそらく彼は改造手術をうけてしまったのでしょう


過去の自分の技に加えて、ジャグリング(ちっちゃいボールを投げつける)

タックルや、こちらの頭を掴んでくる技があります。

まあ、何戦かでパターンを見切って勝てました。

2ノックダウンを奪うとセコンドから、『ショータイム!』の声が!

その後怒涛のラッシュで攻撃してきましたが、あと1・2発くらい攻撃当てれば勝てるくらいの体力だったので、アッサリKO

セコンドがショッカーのように思えてきました。

さて、最終戦


対戦相手はチャンピオン
『スーパー・マッチョマン』



いちいちポージング&ニンマリ笑顔が暑苦しい



しかし、実力派


多彩な技と、ラッシュ攻撃『エクササイズA・B・C』


勿論指示を出すのはセコンド。


やはりセコンドはショッカーの一員だ。

パターンが多彩でつかみにくい上に、必殺技
『マッチョタイフーン』

平たく言えば回転式ラリアット

単発と連発があり、連発はかわし損ねると即ノックダウン


これに苦労しましたが、

タイムアップ寸前でなんとかKO。




よっしゃ!これでクリアー!!













と思ったら、『スペシャルサーキット』がありました。

今は一戦目をクリアーした所で悶えてます。

やはり、出てくるキャラが濃い上にやはり、ボクシングをやってない。


こちらもクリアー出来たら内容アップします。