家の母親の話
昨日、母親から
『ちょっと、DSのマイクってどこにあるの?』
と言われ、?? な感じで画面を見てみると
ぺ・ヨンジュンが微笑みながら『さあ、ろうそくの炎を吹き消してみて』と言ってました
って、まだ、そのゲームやってたんかい!
いつぞや、母は僕から半ば強奪に近い形で手に入れたDSで、ぺ・ヨンジュンが韓国語を教えるソフトをやり続けていたのです。
そして昨日は母の誕生日
ちゃんと誕生日を設定していたらしく、家族よりも先にぺ・ヨンジュンが『お誕生日おめでとうございます』と言ってました
そうか、母も○○才になったのか・・・
カレンダーに恐らく自分で書いたであろう、日付の空欄部分に自身の名前と○○才と書いてありました。
と ここで、父の一言
『もっとよく見ろ』
(?_?)
( ̄□ ̄;)!!
コ、コイツ10歳もサバを読んでいやがる!!
『おい!これ間違ってるぞ!!』
と母に指摘すると
『精神年齢はそれくらいだから良いのよ~』
とおどけていました。
本気でチョットムカついたので、コッソリ電源アダプターを引き抜いてやりました。
『ちょっと、DSのマイクってどこにあるの?』
と言われ、?? な感じで画面を見てみると
ぺ・ヨンジュンが微笑みながら『さあ、ろうそくの炎を吹き消してみて』と言ってました
って、まだ、そのゲームやってたんかい!
いつぞや、母は僕から半ば強奪に近い形で手に入れたDSで、ぺ・ヨンジュンが韓国語を教えるソフトをやり続けていたのです。
そして昨日は母の誕生日
ちゃんと誕生日を設定していたらしく、家族よりも先にぺ・ヨンジュンが『お誕生日おめでとうございます』と言ってました
そうか、母も○○才になったのか・・・
カレンダーに恐らく自分で書いたであろう、日付の空欄部分に自身の名前と○○才と書いてありました。
と ここで、父の一言
『もっとよく見ろ』
(?_?)
( ̄□ ̄;)!!
コ、コイツ10歳もサバを読んでいやがる!!
『おい!これ間違ってるぞ!!』
と母に指摘すると
『精神年齢はそれくらいだから良いのよ~』
とおどけていました。
本気でチョットムカついたので、コッソリ電源アダプターを引き抜いてやりました。