居眠り注意。 | ゼロの図書館

居眠り注意。

昨晩は台風接近に伴い、普段より早目に帰れました。
特に見たい番組もなく、多少疲れ気味だったので、お風呂に入って寝てしまえと思い、深夜零時に入浴。

湯船に使って一息。

すると、ドアを乱暴に叩く音が。

まさか、野郎の入浴を襲おうとする輩がいるのか
奇特な人もいるもんだと無視


すると、一言

『何時まで入ってるんだ!』


父親の声でした。


時計を見ると夜中の三時。
どうやら寝てしまったらしい。

父親はトイレに起きた所で風呂場に明かりがついてる所を目撃した模様。


過去、風呂場で居眠り、及び溺れるといった履歴がある僕は、マークされていたらしい。

おかげで指先がふにゃふにゃのシワシワだ。

慌て風呂を出たものの、時間は三時半

今日も仕事なので朝も早い(普段は六時半に起きている)

二度寝する暇もない。

いや、二度寝してもよいがもう一度起きる自信がない

こうなりゃ徹夜だ。
(厳密に言えば一度寝ているので違うが)

ってなわけで、中途半端に眠い今の時間。

外回りと称して喫茶店でコーヒー片手に居眠り中っす