今日は、もう一つ紹介
『超時空眼鏡史メビウスジャンパー』小野寺浩二著
『眼鏡っ娘を愛でるなら眼鏡の歴史を知らねば!』と眼鏡っ娘大好きなマッドサイエンティスト、南雲博士がタイムマシンをつくり、助手と一緒に眼鏡の誕生と進化をたどっていくお話。この作品、コアな歴史学としてはトリビアの泉並みにためになるのですが、動機や博士に対する異常な眼鏡っ娘ラブ(萌え)の描写は、正直ヒキます。(笑)
この作者は他の作品でも『オタク』に対して『負』と『熱血』の部分を付加しており、なかなか笑えます。2巻迄は眼鏡の発展の歴史を。まだ出てませんが、3巻からは日本にどうやって眼鏡が伝来したかを描くそうです。
『眼鏡っ娘を愛でるなら眼鏡の歴史を知らねば!』と眼鏡っ娘大好きなマッドサイエンティスト、南雲博士がタイムマシンをつくり、助手と一緒に眼鏡の誕生と進化をたどっていくお話。この作品、コアな歴史学としてはトリビアの泉並みにためになるのですが、動機や博士に対する異常な眼鏡っ娘ラブ(萌え)の描写は、正直ヒキます。(笑)
この作者は他の作品でも『オタク』に対して『負』と『熱血』の部分を付加しており、なかなか笑えます。2巻迄は眼鏡の発展の歴史を。まだ出てませんが、3巻からは日本にどうやって眼鏡が伝来したかを描くそうです。