\今日はイヴだあー/
あたしには関係ないけどねにひひ

いつかイヴが楽しみになる日が来るのかな-?(^ω^)

今日は老年の補講ひらめき電球
午後の予定は達成不可w
そのかわり面白い話聞けた( ̄∀ ̄)
買い物は半分達成グー

しおりがあたしとPBのバトルを知らなかったコトにびっくり!
こんな面白いコト報連相してなかったなんて…ドキドキ

突然ですがここからは看護研究風にお楽しみ下さい。

心理的危機状況に陥った患者から得たもの
-嘘と嫉妬が入り混じる場所で-

はじめに
患者は学生2名の話により精神的な苦痛・ストレスとなる状況になり、不安定な状態となった。
そこで、どのような要因が患者の心理に影響を与えたのか、患者の状態・場面を振り返り明らかにしたい。

Ⅰ.研究目的
学生の関わりが患者にどのような反応をもたらしたかを明らかにする。

Ⅱ.患者紹介
【氏名】 H氏
【年齢】 20代前半
【性別】 女性
【診断名】 96ジェラシー
【既往歴】 妄想癖
【受け持ち期間】 H21年12月24日
【受け持ち時の状態】
学生2人による話に対し、ストレスや不信感が大きく『嘘でしょ?』『何で?』を繰り返す。
本人に確認を取ることも出来ず、後悔の念にかられている状態であった。

Ⅲ.倫理的配慮
対象事例の個人情報の取り扱いは、研究者のみとし個人が特定されないように配慮した。

Ⅳ.看護計画
【看護問題】
学生2人の妄想Vにより嫉妬・ストレスがたまっている。

【看護目標】
嘘を信じさせることで、患者自身から面白い話を聞き出す。

【具体策】、Ⅴ.看護の実際
については集録をご参照下さい。

Ⅵ.考察
H氏との関わりを振り返り、以下の2点から考察する。
(とゆ-か学生2名の感想)

1.面白い話を聞かせてもらった。
2.あれは恋だね。

Ⅶ.まとめ

1.学生2名は悪質である。
何故なら何の打ち合わせもなく妄想を共有し、やってのけたというコンビネーションがあるためである。

2.患者は有り得ないコトを受け止めてしまう傾向がある。
今後は十分に気をつけて欲しいが、また面白い話を聞かせてもらおうと思う。

Ⅷ.おわりに
今回の事例を通して、改めて自分達の悪質具合と患者の面白さを学ぶことが出来た。
協力をしてくれた学生S、多くの学びを下さいましたH氏に深く感謝致します。

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