『デス妻』マーシャのセクシー写真が...
マーシャのセクシー写真がアノ人の手に!
『デス妻』Bree役のマーシャ・クロス、
プライベートで撮ったセクシー写真が他人の手に渡ってしまいました!
マーシャ宅のゴミ処理委託会社の社員の1人がマーシャーのゴミの中から見つけ、David Hans Schmidtという人物に売ったのです。このSchmidt氏はセレブ達の間では大敵人物なんです!
主にプレイボーイやペントハウスなどで脱ぐセレブなどの仲介人役なんですがその他にセレブがプライベートで撮ったビデオや過激写真などを探しだしメディア流出したり、オークションしたりすることでも有名。
今までパリス・ヒルトンの18冊の日記を2000万ドルで売りつけたり、最近では元ティーンドラマスターのダスティン・ダイアモンドの3Pセックスビデオなどの過激なアイテムを数々と世に流出しています。
今回のマーシャの写真は野外でシャワーを浴びているソフトポルノ風のもの約200枚にも及ぶといわれています。
マーシャとご主人のトム・マホーニー氏は写真は間違って捨てたものだ、と返還を求めていますがSchmidt氏は最高額も提示した人物に売ると宣言しています。写真とともに税金などの書類も見つかったらしくSchmidt氏は「彼女が幾ら儲けたか知ってるけどこれは彼女の為に秘密にしておく」とコメントしています。
まあなんとも汚いやり方で有名なSchmidt氏。まず現金なしで本人の手に戻ることはないと思われます...。
現在双子ちゃんを妊娠中のマーシャですがこれでストレスにならなければよいのですが...
『ビバヒル』トリがリアリティ番組に
トリとご主人のディーン・マクダーモットが南カリフォルニアにてベッドアンドブレックファスト(ペンション)のビジネスを始める...といった内容。
ケーブルネットワークOxgenで来年春に放送予定で30分・全6話。
最終回にはトリの第1子も登場しそうです。
このB&B購入はトリの父親の財産分与で購入したとの噂です。
しかもトリの財産はたったの800万ドルとの情報も流れています。
母親のキャンディとトリは犬猿の仲らしく財産分与でもゴタついたようですね。
あぁ...リアリティもアイデアが尽きてしまったか...多分ヒットは無理でしょう
まあ、トリファンの方は見守ってあげてくださいね~(^▽^;)
*グレイズアナトミー*エピソードガイド*シーズン2*エピソード12*
7月よりずーっと更新していないエピガイを再開!週末入れ込んでUPしました!
短めに書くつもりがまた長~くなってしまいました
ではみなさん頑張って読んでくださいね~(^▽^;)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
12話 『Grandma Got Run Over a Raindeer』 ![]()
Meredith/ナレーション:
It’s an urban myth that suicide rates spike at the holidays.
Turns out they actually go down.
Experts think that people are less inclined to off themselves when surrounded by family.
Ironically that same family togetherness is thought to be the reason depression rates do spike at the holidays.
Yeah, okay Izzie doesn’t count.
AlexやAddisonの件で傷心中のIzzieはクリスマスで心を癒すようにリビングをクリスマス一色に変えます。
前エピでIzzieとの折り合いが悪くなったMeredithは彼女の気持ちを慰めようとできるだけ気を使います。
「サンタがゲロ吐いたみたいだね...」とつぶやくGeorge![]()
クリスマスファンでないMeredithとGeorgeは顔を引きつらせながらリビングをながめる。
BurkeもIzzieと同じくクリスマスを愛する人間のようでアパートにも小さなツリーを用意。
一緒に飾ろうと思っていたBurke、だがCristinaはユダヤ教徒だと判明。(義理父がユダヤ人系)
彼女にユダヤ教の習慣などについて質問するがCristinaには信仰心が全くない様子。
今回の患者は屋根から落ち頭を打撲したTim Epstein
Timは幸せな家庭をもつ良き父親だ。
担当するのはもちろんDerek、そしてIzzie
Izzieはこの幸せそうな家族がすっかり気に入った様子だ。
WebberとGeorgeは胃潰瘍の手術を待つ女性患者Nadia Sheltonを担当。
他の緊急手術を優先され3日続けて手術が延期になっている為彼女の家族は痺れを切らしている。
「娘の手術はいつなの?スペースニードルのレストランに予約入れてあるのよ!」![]()
「私の妻が患者じゃないって言いたいんですか?」など喧嘩腰の口調で医師達に訴える母親と夫。
父親は隣のベッドで寝転がりテレビを観ているし息子はゲームに夢中。
一方のNadiaは家族とは正反対でとっても控えめな女性。
一人一人が好き勝手にやりたい放題でNadiaの病室は大騒動。
うんざりしたWebberは午前中にオペをすると約束し、苦笑いする本人をよそに家族は大喜び。
もう1人の患者、Justinは心臓移植が必要な幼い少年でクリスマスが大嫌い。
Justinの移植手術が決定し母親は大喜び。
「きっとサンタさんからのプレゼントね!」と大きな笑顔、だが
「新しい心臓なんか欲しくない、あのデブ野郎(サンタ)にそう言って!
」とふてくされる。
彼を担当するCristinaは彼の反抗的な態度にニヤリ
、だがBurkeはこの一言に困惑した様子。
赤ちゃんの時にすでに移植手術をしているJustinの心臓はこれから成長する彼の身体には小さすぎる為今回の移植は不可欠なのだ。だが「心臓なんかいらない!」と言い張る。理由を聞くBurkeだがJustinは口を硬く閉める。
7人もの医師達が休暇を取っているためSGHはてんてこ舞い。
オペボードを眺めているWebberとBailey、そこへ秘書が「奥様からお電話がありました。」
「オペ中だと言ってくれないか。」というWebber
「奥様は先生がオペ中でないことはご存知です。
そして奥様から伝言をそのまま伝えてくれとのことですので...
[今朝は姪御の学校行事があることは1ヶ月も前から知っていたはず。
感謝祭の日はそっちのけにして...]とその後はこの場でいえないような事を仰っていましたので控えさせていただきます」
「7人も休暇中なんだそ。」というWebberを阻止するように「"離婚"という言葉を口にされておりました...」という秘書。
うろたえるWebberは隣にいるBaileyに「胃潰瘍のオペを頼む」と言いブツブツ文句を言いながらその場を去る。
AlexとMeredithはERを担当。
冠状動脈バイパスオペを必要とする患者がERに入ってきたのだが「お前にお別れのプレゼントだ」と言いAlexはオペを放棄して勉強に。
義母(Derekの母)のクリスマスプレゼントをカタログで選んでいるAddison。
Derekにも意見を求めるが乗り気でなさそうだ。
「どうしたの?クリスマスショッピング大好きだったじゃない...」
「今そんなムードじゃないんだ。」
「そう...じゃあ今夜9時ぐらいフレンチ食べながらスコティッシュカタログでショッピングしましょうよ!」と誘うAddison
「そうだな、患者にもよるからな...」
「行きましょうよ!」
とそこへIzzieがTimのCTスキャン結果を持ってくる。
やった!とばかりにその場から逃げるDerekにあきれるAddison。
Nadiaの部屋は相変わらず騒がしい。
オペ前の血圧検査に来たGeorge。
「オペに入る前に何か質問はありませんか?」と聞くGeorge
夫は「一体いつオペ始めるんだい?」とイヤミな質問をする。
それにNadiaは苦笑いしながら「ごめんなさいね先生。」とGeorgeに謝る。
「お前は謝らなくていいんだ。」とまた口を挟む。
「ここ5年で3回も胃潰瘍になってるのでどんなオペになるかはわかってます」と言うNadia。
これを聞いたGeorgeは彼女の家族を見回し「この家族じゃ胃潰瘍にもなるよな...」という表情
。
Nadiaのオペ準備中のBaileyとGeorge、そこへMeredithがオペ緊急患者の報告に来る。
これでNadiaのオペがまた後回しに。
嫌々ながらもNadiaを部屋に戻すGeorge。
そしてMeredithはAlexの事情を伝えER任務を抜けて勉強を手伝う許可を得る。
心配したMeredithは手術のアシストを自ら退き勉強のお手伝い。
プライド高いAlexはMeredithのヘルプを嫌々ながら承知するのだった。
Timの病室。
3人の子供達そして妻に囲まれ家族団らんの時間を過ごしている。
そこへIzzieとDerekが結果報告にやってくる。
CTスキャンの結果、脳内出血を起こしておりオペが必要となるがリスクがあるという。
出血している部分は身体の言語、そして動作をコントロールする部分、最悪の場合は障害の可能性があるのだ。
心配する子供達に「Shepered先生だから大丈夫。ほらSheperedって神様(聖書からの引用)って意味でしょ。だから大丈夫よ。」
と伝える母親とTim(・・;)
子供達から見つめられどのように反応していいか解らないDerekだった。
Justinのオペ。
心臓はJustinにピッタリでオペもスムーズに進んでいる。
「心臓はピッタリ、だが彼の気持ちが変わらない限り無理だな...。」と言うBurke
「どうしてですか?」と聞くCristina
「医療の現実はすべて同一であってもなぜ1人は生き、1人は死ぬ運命なのか...。
私は身体と心はどこかでつながりがあると信じている。Justinが精神的にこの心臓を拒否すれば身体も拒否するはずだ。」
このコメントにCristinaは「ということは...先生はクリスマスを祝うだけじゃなくてサンタを信じてるってことですか?」と皮肉る。
他のアシスタント医師やナース達は「まずいよ...
」といった表情で顔を見合わせている。
するとBurkeは「Yang先生、Justinに精神科医師との診察のスケジュールに入れてきてくれ。」と頼む。
「え?
まだオペは終わってませんが...。」
「君は終わりだ。」と言いCristinaは渋々オペ室から退去する。
GeorgeとBaileyは緊急冠状動脈バイパスのオペ中。
GeorgeはAlexの医療ミスについてのジョークを飛ばしナース達を笑わせる、
だがBaileyはGeorgeに一喝する
。
「O'malley先生、このメスを見て、ちょっとしたミスでこの患者は死んでしまうのよ。
私が知ってる限りうちの旦那は仕事でミスばっかりだけど人を殺した事はないわ、でも私はあるわよ、Alexも、そしてあんたもそのうちね。数字のミスで人が1人死んだの。もしAlexがミスするたびに人が死んだらどう思う?あんたがAlexが好きか嫌いかなんてどうでもいいけど最低でも彼の立場になって考えるべきよ。」
DerekとIzzieはTimのオペ中。
クリスマスを楽しそうに過ごすEpstine一家について語るIzzie
Derekは「バカらしい。この時期ほど怪我や病気が多くなるんだ。この患者みたいにね。」と毒つく。
休憩場所(以下トンネル)。AlexとMeredith。
Meredithを実験台に「ここは痛いですか?グレイさん?」と実施の練習をするAlex
するとそこへCristinaが。
C:「Meredithあんた、そんな男に飢えてんの?めちゃいいバイブレーター
あるからカタログ持ってきてあげる。」
M:「実施に落ちたから勉強手伝ってるのよ!」
C:「落ちたの?」
A:「秘密をばらしてくれてありがとよ」
M:「(Alexに)今まで誰にも言わなかったわよ!ちょっと助けてあげてよ。」
C:「あんたマジで言ってんの?」
M:「もし自分が同じ目にあったらどうするのよ!」
C:「絶対ないわね。
」
M:「もしもの話よ。」
C:「絶対ありえない。
」
とそこでMeredithのポケベルが鳴る。
M:「行かなきゃ、私の為だと思って手伝ってあげてよ!」とその場を去る。
そしてため息をつきながらも実験台になるCristinaだった。
もう1人の緊急オペが入りまたNadiaの手術が明日持ち越すことに。
延期の報告をするGeorge。
「申し訳ありません。明日には必ず...と謝罪する。
勿論家族はご立腹。夫は大声で怒り、母親は泣き出す始末。
一人一人が好き勝手にわめいている中Nadiaは静かに痛みをこらえる。
またトンネル。
AlexがCristinaの診察練習の為に胸の辺りを触っている。
ぎこちない手つきのAlexの手を取り「それじゃあ犯罪行為ね。こうやって診察するの!」と教えているところへGeorgeが。
G:「な、何してるんだよ!Izzieは...?Burkeは...お前らがこんなことしてるの知ってるのか?」
C:「勉強手伝ってんのよ!あんたもパンツでも脱いで手伝いなさい。ほら、Alex続けて。」
G:「Alexが君にそんなことしてるから...何言ったか聞こえなかったんだけ...ど...」
C:「Alex,おっぱいさわるの止めてくれる?」と言われ手を離すAlex。
G:「ありがと。で、何の勉強?」
A:「Yang、言うな!」
C:「こいつ実施試験落ちたの」
G:「マジで??」
A:「実施の一部だけだ!」
G:「それでも結構恥だよね」とちょっと嬉しそう。
そこでCristinaのポケベルがなり休憩場所から出る。
Georgeを睨むように見つめるAlex、
Georgeは「直腸検査(浣腸)は絶対なし。咳もダメだぞ。」
CristinaはBurkeから呼び出されていた。
手術中の出来事を注意するBurke。
「君は私を侮辱した、しかも私のオペ中にだ、このような事はこれから一切しない事だ。」
「それは...はい、わかりました...。」
「私の信仰心とサンタを信じる事を同等にしないでくれ。」
「Burke、私達のただ一つの共通点はサイエンス、科学だけなの。私はインターンでだらしない。でもあなたはその正反対。
私がこの関係をプライベートにしたいって言えばチーフにばらしたり、同棲したいうえに信心深いっていうの?」
「私が信じているものは宗教ではなく精神的なものだ」
「私から見たら同じものよ。私達一体何してるの?」
「いまは勤務中だ、Justinの熱が上がったら連絡しろ。」と言いBurkeはその場を立ち去る。
Timのオペは成功したかに思えましたが意識を回復したTimに変化が。
家庭的で優しかったTimの性格がガラリと変わってしまったのです。
「パパ大丈夫?歌を歌ってあげる!」というこども達に
「うるさい!黙ってろ!!みんな部屋から出てけ!」と怒鳴りちらすTimにおびえる子供達と動揺する妻。
「馬鹿羊飼い!パパを壊したな
!」とTimの幼い息子から罵られたDerekは困惑してしまいます。
数時間様子を見てから再度検査を行うことに。
(Izzieはオペ中のアンチ・クリスマス説も原因の一つではないかとも訴えます。)
Justinの集中治療室。
母親は部屋をクリスマスの飾りつけ。
Justinの検査に来たCrsitinaは「息子さんはあまりクリスマスが好きではないようですね。サンタの存在を信じてないようですし...」と口を出す。
「おうだけど...母親は子供の純粋さを守るのがしごとですから。それにこれがJustinにとって最後のクリスマスかもしれないし...。」
と、話しているとJustinの意識が戻る「同じこと去年もいってたよね...おととしも...」
「ベイビー!大丈夫よ!なんて強い子なんでしょう!サンタさんがあなたを戻してくれたのよねきっと!」と嬉しそうに顔をなでる母。
それを旗から見ているCristinaは「集中治療室の規則ですから。」と言い、ツリーを取り部屋から出すのだった。
BaileyはWebberの分もカバーしている為ずっと立ちっぱなし。
オペ中に気分を悪くするが気を持ち直してオペに戻る。
心配するMeredithに「ストロベリーシェイク買ってきてくれる?スーパー濃いやつをたのむわ。はやく!」と買いに走らせる。
トンネル。
Georgeを検査しているところへIzzieがやってくる。
I:「どうしたの?George、どこか悪いの?」
G:「仮病。」
A:俺が実施落ちたから再試験の練習を手伝ってんだ。」
I:「落ちたの...?あんた...手伝ってるって...?」
G:「勉強を手伝ってるだけだって!」
I:「信じられない!
」と怒り立ち去る。
追いかけながら言い訳するGeorge。
I:「あいつ浮気したのよ!なんで助けたりするのよ!」
そこへ偶然にもシェイクを持ったMeredithとツリーを持ったCristinatとバッタリ出くわす。
M:「ばれたの?」
I:「やっぱりあんたも関わってたわけね!あいつ浮気したのよ!信じらんない!」
C:「ばれるて言ったでしょ」
G:「胸触らせてたのは誰だよ!」
I:「あいつあの梅毒ブスナースとヤッてたのよ!
」
M:「そんなこと百も承知よ!だからリビングをクリスマス一色にさせてあげてるの!あなたが落ち込んでるからそうやってサポートしてあげてるのよ!私達がクリスマス嫌いな事知ってるでしょ? あなたが大変なのは解ってるの、でも今はAlexの方が大変なのよ!」
I:「あいつが大変だからってそんなこと誰が気にするってのよ!」
M:「だってあいつヤラシイオヤジそのものじゃない!」
これに3人は「は?
」「何?」「意味わからん」
M:「よくいるでしょ親戚とかにいかにもヤラシイオヤジが!家族パーティーとかで恥ずかしい事やるオヤジよ!
でも家族だからって仕方なく招待するでしょ?」
3人:「は?」
M:「私の母親は私を誰だか覚えていないし、私にとっての家族っていったらこの病院とあなたたちしかいないの!
Izzie, あなたが怒る気持ちも解るけど、クリスマス気分を無理矢理他人に押し付けるぐらいの気持ちがあったら手助けしてもあげてもいいんじゃない?」
Izzieはあきれてその場を去る。Meredithもプンプンでクルリと反対方向へ。
するとGeorgeのポケベルが鳴る。
Nadiaの容態が急変したのだ。
血を大量に吐きだしたのだ。
緊急オペに入る事になる。
CTルームにて再度検査を受けるTim。
初回検査では見られなかった前脳左部分の出血を発見。
オペの準備に走るIzzie。
そこへAddisonが。
「Hi Stevens先生」と声をかけるがIzzieは無視。
「いつになったら話してくれるのかしらね?」とDerekに話しかけるがDerekは上の空。
「わたしって透明人間?」それでもDerekは聞こえていないようだ。
「声も聞こえないのかしら?」
「何?」やっと気づくDerek。
「またオペ?じゃあ今日のディナーはおあずけね。」
「そうだな。すまない。」
「うそばっかり。悪いと思ってないでしょ?クリスマスじゃない...」
「わかってるよ」
「どうしたの私達の季節じゃない?何か怒ってるの?憂鬱?何なの?」
「それは俺の患者だよ。何でもないから、心配するな。じゃあまた後で。」とウヤムヤにそのばを立ち去る。
Timと妻に検査結果を報告するDerek。
再度のオペの結果ははっきりとは解らないことを伝えると「こんな病院に来なきゃよかった!」と怒りをあらわに。
病室の外でTimの妻と話すDerek。
妻は「お願いします。主人はあんな人じゃないんです。元の優しい主人に戻してください...お願いします!
」と泣きながら懇願する。Derekは「できるだけの事はします。」としか答えられないのだった。
Justinの病室。
教会の神父を呼びJustinと話をしている。
「僕は新しい心臓なんかいらない。」
神父は「神様は君にまた生命を与えてくれたんだ、だから新しい心臓を与えてくれたんだよ。」
「僕はバカじゃない。心臓をくれたのは神様じゃない。それに神様なんていないよ。
ママはサンタの贈り物って言ってたからてっきり妖精たちが作ってくれたと思ってたけど...
ホントじゃないんでしょ?」
神父ははっきりと「そう、本当じゃないよ。」と答える。
「そうだと思った。看護婦さん達が話してるのが聞こえたんだ...。本当は他の子供の心臓だったんでしょ?
その子は僕が生きる為に死んじゃったんでしょ?最初の心臓もそうだったんでしょ?この心臓をもらう前にもママは一生懸命お祈りしてた、「他のこが死んでくれますように」って、そうでしょママ?」
これに母親は何言葉を返せない。
「神父様、ママはそんな事お祈りしてたんだよ。神様はどう思うかな...」と言い意識を失ってしまう。
するとモニターがフラットラインをあらわし、ピーッと音を立てる。心臓が止まってしまったのだ。
外でこの様子を見ていたCristinaは急いで蘇生し無事息を吹き返す。
「Justinには新しい心臓が必要だわ」とBurkeに訴えるCristina.
「この心臓を2年も待ってたんだぞ。生きたければ彼自信が闘わなければいけないんだ。」
「医療的な面から見て私達がミスしている部分があるんじゃないの?」
「それなんだよ、君のそうゆう考え方...だから私は自分より偉大なものを信じなければいけないんだ。
そうでなければ自分の無能さから食われてしまう。」と言い去るBurke。
同じように考えられないCristinaは頭を抱えるのだった。
Timの2度目のオペ。
Derekは気分を新たにし、「クリスマスの歌でもかけてくれないか?それともハヌカキャロルなんてのあるのかな?
脳は不思議な物だね、Stevens先生。何がどうやって精神(魂・心)に染み渡るかわからないもんだ。」と微笑む。
Alexはトンネルにあるベッドで寝ているとIzzieが近寄ってきた。
「起きなさいよ!」と頭をパチン
と叩きAlexを起こす。
「落ちたのも当然よね。寝ながら覚えるとでも思ってんの?」
「何しにきたんだよ。」
「私は農民よ。ヨダレ、とゲロしかも下痢もらしてるの!」
「手伝いにきたのか?」
「下痢もらしてるように見える!?」
「俺、お前にあんあひどい事したのになんで手伝いたんんだよ?」
「だってイエス様だったら同じことするからでしょっ!!!!!!!!
」と怒鳴りつけるのだった。
CristinaはJustinの部屋を訪れる。
ベッドの横に座りJustinに話しかける。
「私も神様とかサンタなんて信じてないわ。私は医学を信じてる。
あなたが生きてること自体、医学の奇跡なのよ。
あなたの弱い心臓を変えてくれたお医者さんがいるなんてサンタよりずっとカッコイイと思わない?
私が言いたいのはね...
Justin、生きて。生きるって決めてほしいの。
生きて大きくなってお医者さんになって、人が死なずにすむ心臓移植を考え出して、
それか、生きて大きくなって子供を作ってサンタを信じないように育ててもいいじゃない?
そんなことしたらお母さんからきっと怒られるわね。」これにニッコリ笑うJustin。
「Justin,生きて。死んで仕返しなんて良くないわ...。」
つもり患者のIzzieを診察するAlex。
「吐き気はありますか?」
「はい、ずっと...」
「いつから吐き気がありますか?」
「一日外で働いたあとから」
「アレルギーなどはありますか?」
「い、いいえ」と答えながら大粒の涙を流すIzzie
。
Alexは横に座り「Izzie、傷つけるつもりはなかったんだ...」とつぶやく
「私Izzieじゃないわ、農民よあんたなんか今まで会った事ないんだから!」
「まだ、おまえ患者のつもり?」
「じゃあ何にみえるってのよ?」
「有機リン(農薬)中毒 、だろ?泣くのは症状の一つ、だから泣いてるのか...?」
「そうよ...」と涙を流すIzzieだった。
勤務を終え病院を出るMeredith、出口近くでDerekとばったり会う。
「大丈夫?なんだか...」と声をかけるDerek。
「うん大丈夫よ...でもわかるでしょ...この季節って...」
「うんわかってる...」
出口まで歩く2人、そして「メリークリスマス」と言い反対方向に向かう2人。
DerekはJoe's Barへ
スコッチをグラスに注ぐJoeに礼を言いAddisonの待つテーブルへ。
「Epstineさんのオペはどうだった?」
「笑顔で意識を回復したよ。」
「よかったわね、おめでとう!」
「ありがとう、何飲んでるの?」
「バタースコッチラムよ。クリスマスだしね...ねえ、クリスマスよ...私達クリスマス大好きじゃない。」
少し間をあけDerekが口を開く。
「そうだね、クリスマスって...愛してる人と一緒に居たい季節...。Meredithはただの遊びでもお前に対するリベンジでもなかったんだ。俺はMeredithの事が本気だった。君を傷つけたいとか、別れたいとかで言ってるんじゃない。お前とよりを戻したからって、この事がすぐに消えるわけじゃないんだ。」と言う。
ショックの表情を見せるAddison。
帰宅したCristina,テーブルにはクリスマスツリーが飾ってあり、窓際にはハヌカのハヌッキーヤ(燭台)が飾ってある。
ベットの方をみるとBurkeがすでにベットに入りユダヤ教についての本を読んでいる。
パジャマに着替えたCristinaは布団にもぐりこみBurkeに「Justinの容態は良くなったわ。血圧も安定したわ。」と言う。
Cristinaの髪をなでながら「何が彼の考えを変えたんだろうね...」とつぶやくBurke。
Meredith宅。
リビングのツリーの下に寝転んでいるIzzie。MeredithとGeorgeも一緒に寝転び美しく飾られたツリー
を下から眺める...。
Meredithナレーション:
There's an old proverb that says you can't choose your family.
You take the fate that hands you.
And like them or not, love them or not
Understand them or not...you cope
Then there's school of thought that says the family you were born into in simply a starting point.
They feed you, clothe you and take care of you until you are ready to go into the world...
and find your tribe.
みなさま、12話いかがでしたか?
日本から見ると「クリスマスって素敵!」なんて思う方が多いですがそんなことはありません…。
アメリカではクリスマスや感謝祭などの家族との休日はストレスの溜まる時期だといいます。
グレアナキャラたちもそう思っている人物が多いのです。
DerekはMeredithのことが忘れられない様子。
だからあんなに落ち込んでたんですね。
ハッキリと自分の気持ちをAddisonに伝えたのは勇気あること!拍手です!
Addisonにとってはキビシイ現実ですがこれをどう乗り切るのでしょうか?
MeredithもDerekが言うように”愛する人と一緒に居たい”気持ちと同じ、Derekと一緒に居たいんです。
そして彼女の場合はキチンとした家族が居ないのでなおさら寂しいんでしょうね。
Izzieは皆がAlexを手伝っていた事にそうとう怒り狂ってましたね~
でも助け合いの気持ちが強くなるクリスマス、彼女もまだ優しい気持ちが残ってましたね。
Alexも心から反省したのではないでしょうか?
CristinaとBurkeはまたぶつかり合い...
この2人は本当に難関が多いというかまるっきり正反対ですね
基本的には同じ性格(ナルでエゴっぽいところ)なんですが価値観が違いますね。
BurkeはなんとかCristinaとの関係をつなげようと努力を見せます。
上記には書いてませんが冒頭でBurkeが彼女のユダヤ教の習慣などについて聞いたり、
ハヌッキーヤを買ってきて飾ったり、ユダヤ教についての本を読んだり...
一方のCristinaは自分の考えを貫き通そうとする悪いところがあります。
でもやっぱりBurkeが好きなんですね。Justinがここで死んでしまったら2人が信じているものが無くなってしまう、
だから彼女はJustinに「生きて!」と訴えかけたんです。
そのお陰なのかJustinの容態も安定した様子。これで少しCristinaにもBurkeの気持ちがわかったのかな...?
今回少し省いた部分はBaileyの場面。NadiaとGeorgeの家族とのやり取りなどです。
妊娠中のBaileyはWebberや他の医師達の分までカバー、大変そうでした(^▽^;)
このエピによくでてくるクリスマカ(Christmukkah)はクリスマスとハヌカを混ぜたもの。
片親がクリスチャンでもう片親がユダヤ教なんかのお家で使われる言葉ですね。
ドラマ『The O.C.』でもでできますよ。
タイトルの「Grandma got run over a raindeer」は有名なクリスマスキャロルでビートルズもカバーしてます。
今回のゲスト出演者:
今回Nadia役を演じたのはお久しぶりのHelen Slater
Nadiaのうるさい母親にはベテラン女優Jenny O'Hara
Tim Epstine氏の3人の子供達は本当の兄弟だそうで探すのに苦労したとのこと。
Justin役のC.J. Sanders君は映画『レイ』でレイ・チャールズの子供時代の役も勤めている期待の子役です。
今回使用された曲は...![]()
1. "The Christmas Song" by Nat King Cole (ドラマ最初のシーンIzzieがクリスマスのデコレーションをしている場面)
2. "Santa Claus Is Comin' To Town" by Lou Rawls (BurkeとCristinaがJustinに心臓が見つかったと報告するシーン)
3. "This Christmastime" by Mascott (BurkeがJustinに心臓の必要性を話しているシーン)
4. "Back Door Santa" by Jet (AlexがCristinaを検診しているシーン)
5. "Christmas After All" by Maria Taylor (DerekとIzzieがTimの容態について階段で話している場面)
6. "Here Comes Your Ride" by Holidays On Ice ( Timの妻とDerekが話している場面)
7. "Latke Clan" by The LeeVees (Bailey, George, Meredith がNadiaを手術しているシーン)
8. "Lo, How A Rose E'er Blooming" by Catie Curtis (CristinaがJustinに語りかけるシーン)
9. "It Came Upon A Midnight Clear" by Sixpence None The Richer (Meredithが勤務を終え病院を出るシーン)
今回イチオシ
は8番のCatie Curtis、9番のSixpence Non The Richerです!![]()
ではエピガイ最後を飾る恒例パトデンPic![]()
CSI:グリッソム主任の穴埋め役決定!CSIの世界が博覧会に!プリズンブレイクは盗作か?
まずは07年TVスケジュールアップデート
NBC: 11月30日よりコメディ『Scrubs』が木曜日の9時にリターン。『30Rock』はその後9時半に移動。
8時の『My name is Earl』8時半の『The Office』と共に”2時間コメディブロック”のコピーをつけて宣伝する模様。
以前の”Must See TV"のキャッチと同じ感じでしょうか?
視聴率が下がっている『30Rock』にはいい変更でしょう。
『Surubs』はメディカルコメディ、一方のメディカルドラマ・グレイズアナトミーといい対決になりそう!
ABC: 金曜日の8時放送の『Extreme Makeover』が1話放送後にキャンセル。
『LOST』は水曜日の9時にシーズン3放送開始しましたが11月15日から一時停止、
同時間に新ドラマ『Day Break』を放送する予定。
『LOST』は来年2月7日にリターンしファイナルまでノンストップ放送予定。
FOX: アニメ『Family Guy』シーズン6放送が延期の模様
スクープ!グリッソムの後任か?リーヴ・シュレイバー
以前もお伝えしたように年末にクリスマス劇に出演決定しているグリッソム主任演じるピータセン氏。
彼の穴埋め役に俳優リーヴ・シュレイバーが選ばれました。
グリッソム役ではありませんのでファンの方、落ち着いてくださいね!
ベテラン科学捜査官としてラスベガス署に派遣されるとのこと。
あくまでも穴埋めとは言っていますが以前お伝えしたとおり舞台演劇に戻りたいピーターセン氏をジワジワと消えさせる為か?
そしてこの2人雰囲気的に似てるんですよね~...。
シュレイバー氏は舞台や映画を中心に活躍してる俳優さんで見た事がある人も多いと思います。
出演は12話から、来年1月の放送です。
『CSI:Experience』博覧会2007年スタート!!
CBSとテキサス州Fort Worth科学博物館がタッグを組んでCSI博覧会を計画中!
National Science Foundationより2千4百万ドルもの高額の資金が与えられたこの博覧会その名も『CSI:Experience』!
まずはシカゴのMuseum of Science and Industryを筆頭に来年5月25日にオープンする予定。
同年9月からアメリカの各科学博物館を中心に廻り、2008年夏にFort Worthに来館する模様。
Fort Worthでの博覧会は3ヶ月の予定です。
デザイン、企画を担当するのはフロリダ州オーランドのBob Weis Design Island Association。
『CSI』そのままの事件現場の再現やラボ室、解剖室などなど『CSI』の世界が一通り観れるようになっており
実際の科学捜査で使用されているハイテク機器やテクノロジーの紹介なども勿論あります。
入口には大画面スクリーンを設置し『CSI』キャストたちが出迎えてくれるそうです!
スゴイ!ファンには最高ですよね!
先は長そうだけど日本にも必ず来そうですね!
『プリズンブレイク』は盗作だ!
と言い張るのはドナルド&ロバート・ヒューズ兄弟
1960年代に犯していない犯罪で少年院に送られたロバート。
当時16歳だった彼は兄のドナルドに助けを求め、2人で脱走、4年間も逃亡生活を送る...
う~ん『プリズンブレイク』そっくり!
このヒューズ兄弟、この実際に起きた出来事を稿本にし、2001年にFOXに送りましたが興味を示さなかったとのこと。
ところが昨年秋にFOXにて『プリズンブレイク』がスタートし、驚いた2人は早速FOXそしてドラマクリエーターのPaul Scheuring氏を相手取り著作権侵害の訴訟を起こしました。
このヒューズ兄弟によればドラマの約30ほどの名前、場所、出来事がとても類似していると訴えています。
現在60歳代の2人はミズーリー州に住みながら障害手当てや社会保障を受けながら貧しい生活を送っています。
ちなみに1968年にカンザス州のある新聞が彼らの記事を取り上げたことにより免罪が認められたそうです。
これが本当だったらひどい話ですね~。
アイゼア・ワシントン謝罪する、イジー役:キャサリンハイグル『Ellen』出演映像!
アイゼア、People誌に謝罪文を発表
10月9日にセットで起きたパトデン・アイゼア睨み合い事件についてエンタメ誌Peopleに謝罪文を発表しました。
『先日のセットでの自分の振る舞い、そして不適切な発言を心から後悔しています。
自らの道徳的規範を犯してしまいました。そしてこの事件の関係者、そして共演者の方々には自ら謝罪し敬意を捧げます。』
T.R.まで巻き添え(カミングアウト)にしてメディアではここ数週間ほど大きく取り上げられていました。
アイゼアがグレイズアナトミーを降板になり元ERキャストのエリック・ラ・サルが後釜に、なんて噂も流れました。
また、この事件を元にクリエーターのションダが”デレク対バーク”の口論シーンを書いているなどとゴシップされていたようです。
これについてションダは「グレイのファミリーメンバーを変えるだなんて、このような噂は本当に馬鹿らしいだけでなく腹立たしい。そして他の黒人俳優なら誰でもいい、という考えは個人的に不快感を覚えました。」
ションダはアイゼアとパトリックの関係について「もう仲直りして大丈夫」とのこと。
なおアイゼアとT.R.も「2人で話をし解決した様子。先日は2人のシーン撮影が行われたんだけどとっても素晴らしかったわ。
グレイが始まって3年、そのうちのほんの4.5秒ぐらいの出来事なんかもう過去のこと。」と同誌にコメントを発表しています。
この事件、本当に色んなバージョンが世の中に出回っていますがどれもアイゼアの発言が事件を大きくしたと書かれています。
そして実際にはこうだったようです...
撮影セットに時間通りに現れなかったT.R.を待つか待たないかで意見が分かれたパトリックとアイゼア。
パトデンはT.R.が到着するまで待つべきだと主張しますがアイゼアは撮影を開始しようと訴えそこから口論に。
アイゼアは大声で怒鳴りだし強い口調でパトリックを攻撃。パトリックも大声で反論し”F*** Off”と怒鳴り返したそうです。
そしてT.R.は現場にはまだ到着していなかったとのこと。
キャサリン、トークショー『Ellen』出演映像!
イジー役で日本でも人気急上昇中のキャサリン・ハイグルが24日にトークショー『Ellen』に出演しました。
アイゼア対パトデン対決については「私はその時違うセットにいたから詳しくは知らないけどちょっとした争いだったみたいね。
テストストロン(男性ホルモン)が爆発したって感じだったけど5分後にはフツーに戻ってジョーク飛ばしたりしてたのよ。
この事で思ったんだけど女同士の争いじゃあこんな展開にはならないわよね。仲直りするのに何年もかかっちゃうじゃない。」
そしてアイゼアが翌日のゲスト、という話には「気をつけてね」と皮肉っていました。(^▽^;)
*ちなみにアイゼアの出演はキャンセルになりました。
キャサリンは昔から共演のパトリック・デンプシーのファン
だったことが判明!
パトデンのパーフェクトヘアを触らせてもらったとのこと。うらやまし~ぃ\(゜□゜)/
シーズン1での下着シーンについては「とってもパワフルなシーンなんだけど下着姿になるのは恥ずかしかったわ。以前ジュリア・ロバーツが下着シーンの際に監督やクルーにも下着姿になるようにってん頼んだ話をきいたので私も監督に頼んだら下着とブーツ姿で撮影してくれたのそして他のクルーもよ!ホントに楽しかったわ!記念写真も撮ったのよ!」と嬉しそうに話しています。
実際は8分ほどの出演でしたがここで映像アップできたのは前半6分のみのもの。CM挟んでの後半2分弱は婚約者Joshについて語っていますよ。後半も見たい方はコチラ をクリックしてね。
ホントに自然体で飾らないキャサリンにまた好感度アップしちゃいました!
『24』S6予告!『ビバヒル』ブランドン・ドラマ出演、『The O.C.』ネットプレミア...
おまちかね!『24』シーズン6予告編公開!
コチラのサイト にて公開中です!
トレーラーの長さは約2分で始めにキーファーがファンに対する感謝のメッセージつき!ファンには見逃せません!
ジャックはヒゲをはやし、クロエはスーツを着ている!う~んどうなるんでしょう?
そしてバーンと出る『Jack Bauer Must Die』のコピー!
ジャックに何が起こるのか?どうなるのか興奮です!
ちなみに日本のTOYOTAが単独スポンサー!
2007年SUV RAV4を大きく宣伝しております。
実は、トレーラー初公開はまずNYのタイムズスクエアにて今週火曜日アメリカ東海岸時間午後3時きっかりに行われました。
まず公開前にCTUのユニフォームを着たチームたちが素早く5000個の特別ラジオなるものをタイムズスクエアにいる人々に無料配布。そしてあの有名な大画面にトレーラーが映し出されたそうです。ラジオはその時の音声を聞くためだけのもの!
なんとも大々的にやってくれましたね~!
アメリカでのS6プレミアは来年1月14日&15日の予定です。
『ビバヒル』ジェイソン・プレスリーの新ドラマは...
『Side Order Of Life』というタイトルでLifetime Televisionで放送予定。
Marisa Coughlan(マリサ・コフラン)演じるJennyを主人公にストーリーが展開します。
親友が癌に冒されていることを知ったJennyはもう一度自分の人生、仕事そして結婚を見つめなおすというあらすじ。
ジェイソンはJennyの婚約者Ian役。
Ianは的外れで他人の考えを気にする頼りない青年のようです。
共演のマリサは今まで脇役が多かった女優さん。
最近では『Boston Legal』(S2)でジェームス・スペード演じるAlan Shoreのアシスタント役で数回出ていました。
放送日程はまだ未定です。
『The O.C.』ネットでシーズン4プレミアを放送予定
FOXでは『プリズンブレイク』『ボーンズ』その他4つの番組に続くネット放送
TVよりも1週間早くの放送で視聴者を増やそうという計画なのでしょう。
木曜日午後9時放送の『The O.C.』が対抗するのは無敵『グレイズアナトミー』と『CSI』
大人気ゲームショー『Deal Or No Deal』でも苦戦しているこの同時間帯に『The O.C.』を持ってきたのは間違いでしょう。
そしてFOXはこの予想を十分に把握しているのか今シーズンは16エピソードのみのオーダーです(平均25話)。
メインキャラMarissa Cooper
演じるミーシャ・バートンも降板して下降気味の視聴率、ネット放送で持ち上げられるでしょうか?
























































