忌々しいGWがやっと終わってくれた。


何故に忌々しいかっていうと、この期間に来る人たちはとにかく変わった人が多い。

一人でも厳しいものを、立て続けにやってくる。

そんな人たちと2時間まともに向かい合い、真っ向から受け止め、深く関わりあうのだ。

日記のネタにもする気が起きないくらい、精神的に疲れ果ててしまった。


たまに入る常連様の予約-ほとんどが妻帯者だから連休中は家族サービスで店には来れない-だけが心の支えだった。




私はもう少し、かわす術を身につけなければ。