そういえば先日、えらい目にあった。


客でついた男の子が、若くてかわいい子だったのだ。

いやん~久しぶり~vなんて思いつつ、ムスコを見るとチューリップ型をしている。


もしや真性包茎…?と思いつつ恐る恐る皮を剥いてみるとずるっと剥けた。









臭い!


剥いたとたんにむわぁぁぁああああぁぁぁぁ~んと臭いが上がってきた。

即即(注1)があるから大抵の匂いには耐性がついてる私でも、思わずうめきそうになってしまうくらい臭かった。




たとえていうなら雑巾の匂い。



しかたないと思うのよ。

仮性だし、仕事帰りっぽいし、ある程度の臭いは。


しかしこれはヤバすぎるでしょうが…!



本来ならそのままぱっくんである。



だが、これをそのままぱっくんしたら喉が炎症起こしてしまいそう(汗

だからして風呂場直行。





風呂上り体を拭いてる時に、ムスコの部分をふこうとして手を払われた。

「ここはデリケートな部分だからふかないの」

そういいつつ彼は濡れたままの亀頭を自分の皮で大事そうに包み込んでおしまいになられた。



え、ふかないの。

蒸れるんじゃないの。











だから臭いんじゃねぇか?!





くれぐれもいうておくが、わしは野郎の臭いには寛容じゃ。

一日働いてそのまま直行の場合は特にな。


(休みの日にチンカスだらけで来る奴は論外)



しかしだな。





…せめて拭いてからしまっとけ。

な?




※注1…即尺即ベッドの略。サービスの一環として部屋に入って風呂にも入らずまず一回戦である。喉の弱い子なら雑菌にやられやすい要因でもある…かもしれない。これがサービスとして喜ばれているかは私にはわからない。