大介さんと大輔さんのことを
普段は「大ちゃん」と呼んでいるので、
不便で仕方がない今日この頃ヽ(;´ω`)ノ
偶然好きになった人が、
偶然同じ名前だった。
バカみたいだけど、運命を感じました。
けど・・・。
同じ名前って、
意外とややこしいわーヾ(。`Д´。)ノ
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
でですね。
大介さんの音楽を初めて聞いたのは、
小学6年生の頃だったと思う。
塾に行く車の中で、友達が聞いていた音楽が、
accessでした。
その後、気になったのでCDを借りに行った。
んだけど、その時はまだ、たくさん聞く曲の中の一つ
だった気がします。
その頃はもうaccessは休止に向かっている時だったので、
目立った活動はなかったのかな。
Mステに出演しているのを見た記憶はあります。
そして、紅白に出演していたのを見た記憶もあります。
ただ、当時はSMAP目当てで見てました。
ジャニーズが好きでSMAPが好きで。
だから、ついでにかっこいいお兄さんを見ていたのです。
3部作のシングルCDを手に入れて
毎日聞くようになり、
メインの3曲はもちろんですが、
『SEQUENCE MEDITATION~超電導思考回路~』
この曲の美しさ、複雑さ、
曲名や楽章という発想、
そういう全ての構成要素に魅かれました。
大介さんの音楽は、
『みえる』。
音が見えるという体験は初めてでした。
パルスや脈動、民族の舞踊、戦い、
結婚式のオルガン、突然の雨、
挙げればきりがない。
けれど、目を閉じて聞いていると、
とても心地がいい。
私はそういう大介さんの音楽に惚れてます。