大介さんと大輔さんのことを

普段は「大ちゃん」と呼んでいるので、

不便で仕方がない今日この頃ヽ(;´ω`)ノ


偶然好きになった人が、

偶然同じ名前だった。

バカみたいだけど、運命を感じました。


けど・・・。

同じ名前って、

意外とややこしいわーヾ(。`Д´。)ノ



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でですね。


大介さんの音楽を初めて聞いたのは、

小学6年生の頃だったと思う。

塾に行く車の中で、友達が聞いていた音楽が、

accessでした。


その後、気になったのでCDを借りに行った。

んだけど、その時はまだ、たくさん聞く曲の中の一つ

だった気がします。


その頃はもうaccessは休止に向かっている時だったので、

目立った活動はなかったのかな。

Mステに出演しているのを見た記憶はあります。

そして、紅白に出演していたのを見た記憶もあります。


ただ、当時はSMAP目当てで見てました。

ジャニーズが好きでSMAPが好きで。

だから、ついでにかっこいいお兄さんを見ていたのです。


3部作のシングルCDを手に入れて

毎日聞くようになり、

メインの3曲はもちろんですが、


『SEQUENCE MEDITATION~超電導思考回路~』


この曲の美しさ、複雑さ、

曲名や楽章という発想、

そういう全ての構成要素に魅かれました。


大介さんの音楽は、

『みえる』。


音が見えるという体験は初めてでした。

パルスや脈動、民族の舞踊、戦い、

結婚式のオルガン、突然の雨、


挙げればきりがない。

けれど、目を閉じて聞いていると、

とても心地がいい。




私はそういう大介さんの音楽に惚れてます。