うわー☄️☄️☄️☄️☄️
本気なんや❗
まこの小学3年からの時間が
私の頭をかけめぐる。
小学3年ではじめてやった
すきなものビンゴ&お仕事マップ
まこが書いた
わくわくするお仕事3つは
ユーチューバー、
プログラマー、
ペットショップ店員
このときはコッシーがサポーターについてくれて。
家ではゲームばっかりやってた時で、
その好きなゲームが
プログラマーという仕事に結びつくと
教えてもらって、目を輝かせてた時。
そこから
ビブリオバトルにも没頭
去年の叶えたい夢は
イギリスのロアルドダール博物館に行くこと!
まこの将来の夢は『作家になること』
まこの、『小説書きたいねん、、、』
を、全力で手伝う善
小説をかくアプリを探して
アカウント作って
準備オッケー
その日23時過ぎてたけど
まこは
書きはじめた。
次の日昼間
まこが、学校いってる間に
タブレット覗く。
題名だ👀
ドキドキしながら中をあける
息をのんだ
え、
なにこれ、
すごい、、、、
『小説』が、書いてあった
こんなの、かけるの?
本当に?
すごいんだけど!
からだが震えて
涙が溢れてきた
ああ、
みんな
ほんとに
わくわくエンジンを持っているんだ
簡単には見つからないかもしれないけど
『今』の『すき』を大事にして
なんですきなんだろう?って
少し立ち止まる時間をもって
言語化する。
周りのみんなにその自分の『すき』を
シェアして
大事に育てていく。
まこは、その日から
毎日、毎日書いている。
まとまりで、できあがったものが、家族ラインに送られてくる。
頭の中には4章までの話が出来上がってるんだって。
『学校でも、思い付いたらすぐメモするねん✨』
私は
善の空ラボやN高受験、
ななとを沖縄連れていくこと、
そして、もちろん自分のロケットに忙しく
今年は特に
まこのことは
ほったらかしだった。
だから余計にびっくりしたけど。
『完成したら、本にしよう❗』
まこに、約束した。
この経験をシェアしたい。
みんなに伝えなきゃ。
一番近くにいる
母親が
子どものわくわくエンジンを理解してたら
何もこわくない。







