やっぱ好きishいやさ好きっす!
昨日は地元の花火大会に背を向けてAKB48「好きish」個別握手会でパシフィコ横浜にて夏祭り気分満喫まず参じたのは八木愛月レーン、何気にお久なうえ劇場もあづ出演の公演はしばらく当選してないためほぼノープランで対面だったけどやはり安定に好対応で元気な彼女らしく華やいだ交流となり、好きishのアイソレ感想を伝えた流れからなぜか麗しい浴衣姿にもかかわらず定番のタコ顔披露までしてくれた心意気に感激やらなんか申し訳ないやら立て続けに足を運んだのは初めての21期研究生との交流となる渡邉葵心ちゃん、きこちゃんは「手つな」公演で他の同期メンバーとは系統の違った歌唱と個性が印象的で初交流に臨んだんだけど、まだAKB活動1年目の初々しく清々しい立ち振る舞いながら公演のステージで感じた印象とはまた違ったいい意味での貪欲さもアイドル性の魅力として伝わってきて、交流してみて今後のパフォーマンスがまた興味深くなった意義ある初会話となり…きりたんぽシンパシーも含めて一度、会場を出て昼食を取ってから戻り次の時間帯の部ではまず丸山ひなたレーンへと飛翔、まるちゃんは7月中に19期昇格コンからRESET初日公演、そして生誕祭と連続でステージパフォーマンスに触れる機会ありまくりだったから超タイムリーゆえ会話に感想ぶち込みまくった感じとなってしまったけど、なにしろ彼女自身もあのバイタリティ溢れるキャラクターそのままに元気で熱量ある交流スタイルだから相乗効果で互いに滾ったテンションとなり、成熟しつつあるまるちゃんのエンターテイナーっぷりへの称賛と期待を伝えたら「わたし、これからやっていけますかねっ!?」と前のめりに尋ねられてこんな何の立場も権限も無いド素人のオタの言葉に説得力が無いのは自覚しつつも激励を伝えて、最後はなぜかスペシウム光線打ち合いながら剥がされ終了というアンバランスゾーンのひと時に…とにかく毎回まるちゃんのテンションにはエネルギーチャージな感覚を抱かされるんよねぇ~そしてこの日のラスト交流でたんたんたんたんと太田有紀たんレーンに馳せ参じ、ゆきたんにも先月のRESET公演で感じた彼女の新たな魅力と可能性の感想を話したら興味を示してくれて、その想定以上の反応っぷりと涼やかな浴衣姿に舞い上がってしまい話を振っておきながらロクな言葉を紡げなかった自身のヘタレぶりこそ痛恨だったものの9月の3コンにおける推し席確保も伝えられたし、何やかんや気が付けば今のAKB現場で自分にとって拠り所な存在のひとりとなっているのがゆきたんという現状を認識したひと時となったような…だから、当日のゆきたん推し席ブロックが46人中31番となったとしても大丈夫大丈夫っ今回の「好きish」は楽曲の印象同様にメンバーそれぞれのアー写もどことなくレトロチックでかなり印象が変わっているのも好み、そして会うためだけにかける時間とか交通費だけ考えたら非効率な現象なんだろうけどやっぱり現場参加は楽しで好きというか性に合うんよねぇ~去り際の名残惜しさもまた良き余韻ということで、まぁもう早く次の公演に行きたくなってるんだけど