この日の授業はとっても早くて、あっという間に終わった。先生があまり長い授業するのが好きじゃない雰囲気だった。というか絶対教えること以上に他の事に集中しているようだった。
授業が早く終わったので家にも早く帰れた♡
私はバスチケットを買ったので土日にどっかに行こうと思って友達を誘った。
それで土曜日にお買い物することになったよ!
結局そのバスチケットは使わなかったけど♪
ホストマザーは手抜き料理が好きらしい♪
でもほとんどがイギリス本場の料理!って感じがして毎日楽しい☆
イギリスの料理はまずいってなんか聞きすぎて期待値が低かったからなのかもしれないけど、普通に美味しい♪こっちにきてからホテル住まいのときはちゃんとした食事がとれなくて、睡眠不足も続いていて、時差ぼけもあってものっすごい体調不良だった。
常に眠気、たまに頭痛(頭痛は普段まったくないのでこの時点でかなりひどい体調不良。笑)、さらに匂いに敏感で、吐き気がした。しかもいつも順調だった生理が来ない!
どうしてこうなるのか分からなくてもう何かの病気になったのかと不安になったけど、検索してたら寝不足が続くとこうなるらしい。あとは食事もまともにとってないときが続いていたから体重は量ってないけどかなり不健康に痩せていってた。
でも、ホストマザーの家に来てから夜めっちゃ早くに眠って食事も食べたくなくてもちゃんと食べていたら結構元気になってきた♡一人旅でストレスもかなりあったんだと思う。女の子の体は繊細なので強いストレスや無理なダイエット(私は意図してやったわけではないが無理なダイエット並みに食事はとってなかった)のせいで生理が遅れることあるらしいよ。
1日のずれはたまーにあったので予定日から二日過ぎてからは心配で心配で、病気かと思った(笑)
でも4日過ぎて来たから、検索で読んだとおり、ストレスとかが原因だったんだと思う。
留学中は看病してくれる人もあんまりいないし、心細くなるだろうから、病気にならないように健康に気をつけよ!ってすごい思ったよー!
この日は授業がなかったんだけど、大学に行ったよ!大学にアコモデーションを探していることを伝えていたので、この日は1つ物件を見ることになっていたんだ。
朝はスープを作って食べて、ホームスティ中のお姉さんにバスの時間とか教えてもらって行ったよ。
大学で物件の人と会うことになっていたので待ちぼうけー(笑)
電話で話して、相手の人が人が多いだろうって言って待ち合わせ場所と違うところに来てくれって言ったんだけど、私が理解した場所に行くとそれらしい車はなくて、何回も電話しても取ってくれないから当初の待ち合わせ場所に戻った(笑)それで、そこにいます、私以外に人はいません、待ってます。ってメッセージ送った(笑)
待つこと5分…。
電話越しでは黒人のお兄さんを想像していたんだけど、めちゃくちゃ背の高い白人のおじさんが来た。
イギリスに来てから感じること、、それは
自分がいかにアジア人かってこと。
見る人見る人、ほとんどがお鼻の高い白人か真っ黒な黒人かそうじゃなくても濃い顔をしているので、たまに鏡で自分を見ると自分がどんなにアジア顔をしているのかが思い知らされる。。。
話は戻って、
物件を見たんだけど、キッチンが汚くて萎えたので、話の途中でもう一軒その人が生徒さんに貸している家に空きがあることを知った私はそれも見ることにした。
それでもやっぱり気に入らず、、私はイギリスに来てから一番初めに見た物件の人にまた連絡して、その日会うことにした。
実はシャワーの水圧をチェックしたり、トイレの水を流してみたりしていなかったので、それが気になっていた。そのフラットシェアをしようと言ってくれている人は実は彼氏さんと住んでいた。
私に貸す部屋はシャワーとトイレが部屋についている
En-suiteといわれるタイプのもので、キッチンとリビングをシェアするのだ。
値段も少し下げてくれて、他の物件よりは安いのだけど、歩いて20分以上するのと、途中の道が歩くには少し危険かもしれない(防犯の面で)と思ったのでバス通いは避けられない。バスの値段は結構するので、そうなると値段的には学校近くのアコモデーションとそんなに変わらなくなる。(実は私は学校近くのアコモデーション(学生寮)を希望していたが、どこも満員との返事が返ってきていた。)
私の気持ちはあまり乗り気ではなかった。でも自分を説得していた部分もあった。
ホストマザーのと比べたら近いし、学生寮みたく騒がしくないし、明るいときは歩いて通ったら運動にもなるし、、
でも部屋にはベッド以外の家具が付いていなくて、もしここにするならいろいろ買わなきゃいけない。
それで部屋には鍵がない。
「鍵ないの?」と聞くと、「私たちの部屋にも鍵がないから、これは信用の問題で、大丈夫だよ」といわれた。そのときは「あ、そうなんだ、うんうん」て感じで流したんだけど腑に落ちない。
そんなこんなで迷っていたので完全にはこの物件に決めることができずにいることをオブラートに伝えつつも、まだ候補であることを言う。でも、もし他に希望する人がいたら、どうぞ私のことは気にせずに決めてください。私はもう少し物件を見るので返事に時間がかかります。
っていうことは伝えた。
それで夜遅くだったのでホストマザーの家まで送ってくれてばいばいした。
・・・後日、この人たちに私に来てほしいっていうことを言ってもらったけど、家具を探すのに手伝うよって言ってもらったけど、なんやかんやで私は自分が乗り気じゃないことを感じていたので、ごめんなさい、いけません。と連絡することになる。それから返事は返ってこない…そして私は学生寮に入ることに決まって、このいきさつをホストマザーに話したら
懸命な判断だと思う!実はその人たちのところに行ったらどうなるのかなと不安でもあったんだよ。お金が欲しくて急いでいた感じもあったし…。
あぁ、確かにと思った。実は私はあの物件の本来の家賃が私が月々払う値段の1.5倍くらいだということを知っていた。←
要するに本来の家賃の2/3近くを私が払い、3人が住むにも関わらず私がほぼ2人分を負担し一番払うことになるのかーと思っていた。
それにね、こういうこともあるの。もしその彼女さんがお出かけしていて、その彼氏さんとあなたが二人きりになったとするでしょ、そういうときに、その彼氏さんがあなたにセッ○スを強要することもあるかもしれないの。昔ファミリーのところに生徒さんが住んでいて、その家の主人が生徒に強要したっていうのを聞いたことがあるわ!でも絶対そういうことがおきるとは限らないから言わなかったけど、心配でもあったのよ。
この話の内容にもびっくりしたけど、ホストマザーが何もオブラートに包むことなくセッ○スと言ったので私はそれまでそうやって聞いたことがないからびっくりした。そしたら、続けて、、
もしもね、それであなたが拒むとするでしょ、すると今度彼女が帰ってきたときに、その彼氏はあなたがその彼にセッ○スをしようと言って来たって言うの!あなたはもちろん、嫌彼がそうしてきた!って言うでしょう。でも彼女は彼を信用して彼の側に立つことになるわ。そうするとあなたはその家にいられなくなって家からでることになるわ。でもお金を払ってしまっていてこういうことで出ることになったときどんなに請求してもお金を返してもらえないの。
ということを話してくれた。結構な大声で話していて、もちろんあの言葉も大きな声でもう私はこの話もショックでマザーが大きな声で話すのにもびっくりで、、とりあえず、鍵付きの学生寮を選んでよかったと思いました。イギリスではフラットシェアやハウスシェアが一般的なので、何かの参考になれば。
朝はスープを作って食べて、ホームスティ中のお姉さんにバスの時間とか教えてもらって行ったよ。
大学で物件の人と会うことになっていたので待ちぼうけー(笑)
電話で話して、相手の人が人が多いだろうって言って待ち合わせ場所と違うところに来てくれって言ったんだけど、私が理解した場所に行くとそれらしい車はなくて、何回も電話しても取ってくれないから当初の待ち合わせ場所に戻った(笑)それで、そこにいます、私以外に人はいません、待ってます。ってメッセージ送った(笑)
待つこと5分…。
電話越しでは黒人のお兄さんを想像していたんだけど、めちゃくちゃ背の高い白人のおじさんが来た。
イギリスに来てから感じること、、それは
自分がいかにアジア人かってこと。
見る人見る人、ほとんどがお鼻の高い白人か真っ黒な黒人かそうじゃなくても濃い顔をしているので、たまに鏡で自分を見ると自分がどんなにアジア顔をしているのかが思い知らされる。。。
話は戻って、
物件を見たんだけど、キッチンが汚くて萎えたので、話の途中でもう一軒その人が生徒さんに貸している家に空きがあることを知った私はそれも見ることにした。
それでもやっぱり気に入らず、、私はイギリスに来てから一番初めに見た物件の人にまた連絡して、その日会うことにした。
実はシャワーの水圧をチェックしたり、トイレの水を流してみたりしていなかったので、それが気になっていた。そのフラットシェアをしようと言ってくれている人は実は彼氏さんと住んでいた。
私に貸す部屋はシャワーとトイレが部屋についている
En-suiteといわれるタイプのもので、キッチンとリビングをシェアするのだ。
値段も少し下げてくれて、他の物件よりは安いのだけど、歩いて20分以上するのと、途中の道が歩くには少し危険かもしれない(防犯の面で)と思ったのでバス通いは避けられない。バスの値段は結構するので、そうなると値段的には学校近くのアコモデーションとそんなに変わらなくなる。(実は私は学校近くのアコモデーション(学生寮)を希望していたが、どこも満員との返事が返ってきていた。)
私の気持ちはあまり乗り気ではなかった。でも自分を説得していた部分もあった。
ホストマザーのと比べたら近いし、学生寮みたく騒がしくないし、明るいときは歩いて通ったら運動にもなるし、、
でも部屋にはベッド以外の家具が付いていなくて、もしここにするならいろいろ買わなきゃいけない。
それで部屋には鍵がない。
「鍵ないの?」と聞くと、「私たちの部屋にも鍵がないから、これは信用の問題で、大丈夫だよ」といわれた。そのときは「あ、そうなんだ、うんうん」て感じで流したんだけど腑に落ちない。
そんなこんなで迷っていたので完全にはこの物件に決めることができずにいることをオブラートに伝えつつも、まだ候補であることを言う。でも、もし他に希望する人がいたら、どうぞ私のことは気にせずに決めてください。私はもう少し物件を見るので返事に時間がかかります。
っていうことは伝えた。
それで夜遅くだったのでホストマザーの家まで送ってくれてばいばいした。
・・・後日、この人たちに私に来てほしいっていうことを言ってもらったけど、家具を探すのに手伝うよって言ってもらったけど、なんやかんやで私は自分が乗り気じゃないことを感じていたので、ごめんなさい、いけません。と連絡することになる。それから返事は返ってこない…そして私は学生寮に入ることに決まって、このいきさつをホストマザーに話したら
懸命な判断だと思う!実はその人たちのところに行ったらどうなるのかなと不安でもあったんだよ。お金が欲しくて急いでいた感じもあったし…。
あぁ、確かにと思った。実は私はあの物件の本来の家賃が私が月々払う値段の1.5倍くらいだということを知っていた。←
要するに本来の家賃の2/3近くを私が払い、3人が住むにも関わらず私がほぼ2人分を負担し一番払うことになるのかーと思っていた。
それにね、こういうこともあるの。もしその彼女さんがお出かけしていて、その彼氏さんとあなたが二人きりになったとするでしょ、そういうときに、その彼氏さんがあなたにセッ○スを強要することもあるかもしれないの。昔ファミリーのところに生徒さんが住んでいて、その家の主人が生徒に強要したっていうのを聞いたことがあるわ!でも絶対そういうことがおきるとは限らないから言わなかったけど、心配でもあったのよ。
この話の内容にもびっくりしたけど、ホストマザーが何もオブラートに包むことなくセッ○スと言ったので私はそれまでそうやって聞いたことがないからびっくりした。そしたら、続けて、、
もしもね、それであなたが拒むとするでしょ、すると今度彼女が帰ってきたときに、その彼氏はあなたがその彼にセッ○スをしようと言って来たって言うの!あなたはもちろん、嫌彼がそうしてきた!って言うでしょう。でも彼女は彼を信用して彼の側に立つことになるわ。そうするとあなたはその家にいられなくなって家からでることになるわ。でもお金を払ってしまっていてこういうことで出ることになったときどんなに請求してもお金を返してもらえないの。
ということを話してくれた。結構な大声で話していて、もちろんあの言葉も大きな声でもう私はこの話もショックでマザーが大きな声で話すのにもびっくりで、、とりあえず、鍵付きの学生寮を選んでよかったと思いました。イギリスではフラットシェアやハウスシェアが一般的なので、何かの参考になれば。
この日は授業が午後からだったので、Mマザーに会ってお家に荷物を置いて、夜Nマザーが私を迎えにくることを確認して学校に行ったよ♪
クラスの外に着くと、同じクラスの子だと思われる女の子に話しかけられた!同じクラスだということを知ってすぐ仲良くなった♪イギリス人だと思わなかったんだけど、ロンドンから来たらしい。それでイギリス人なんだって。パキスタン系イギリス人みたいなんだ!
その日の授業は半分は自己紹介やコース全体についての情報で、残り半分はレクチャーだったよ。先生がすっごい大柄な人だった。
Mマザーが大学に迎えに来てくれて、それからNマザーに会ってお家に着いたよ!
お家は街からかなり離れていて、交通の便も悪くて、きっと住まないだろうなーって思ってた。
でもお家に着いたらすっごく居心地よくて、清潔で、インテリアも好みで、学校にさえ近かったら本当に留学中ずっと住みたいなって思えた。
猫を一匹かっているんだけど、野良猫を拾ったのだそう。イギリス人はほとんどみんなキリスト教だから野良猫を見つけたら飼わずにはいられないのかなぁ?とか想像してみた。
Nマザーのところにも生徒さんが2人いるけど、二人ともマスターらしくて学校には頻繁には行かないらしい。
私のお部屋はこんな感じでとっても可愛かった♡

クラスの外に着くと、同じクラスの子だと思われる女の子に話しかけられた!同じクラスだということを知ってすぐ仲良くなった♪イギリス人だと思わなかったんだけど、ロンドンから来たらしい。それでイギリス人なんだって。パキスタン系イギリス人みたいなんだ!
その日の授業は半分は自己紹介やコース全体についての情報で、残り半分はレクチャーだったよ。先生がすっごい大柄な人だった。
Mマザーが大学に迎えに来てくれて、それからNマザーに会ってお家に着いたよ!
お家は街からかなり離れていて、交通の便も悪くて、きっと住まないだろうなーって思ってた。
でもお家に着いたらすっごく居心地よくて、清潔で、インテリアも好みで、学校にさえ近かったら本当に留学中ずっと住みたいなって思えた。
猫を一匹かっているんだけど、野良猫を拾ったのだそう。イギリス人はほとんどみんなキリスト教だから野良猫を見つけたら飼わずにはいられないのかなぁ?とか想像してみた。
Nマザーのところにも生徒さんが2人いるけど、二人ともマスターらしくて学校には頻繁には行かないらしい。
私のお部屋はこんな感じでとっても可愛かった♡
