萌芽大晦日の朝は毎年恒例の「年末詣」へ。「初詣」と同じくらい大切な行いが「年末詣」だと教えて頂いてから欠かさずに続けている。終わりと始まりにきちんと参拝をすることがより丁寧な挨拶となる。神社は清々しい表情の人で溢れていた。多くの人が「年末詣」に来ている姿を見て私はとても嬉しくなった。礼節を重んじる日本人がまだまだこんなにいる。日本の未来は決して暗くない。私には「光」が見えた☆「希望」の風を全身に浴びて2026年も人事を尽くす。