脚フェチじゃないよ。バーガ・フェチなんです(笑)
バーガスの本を見ていると、
親指が何本あっても足りない。
これはアルベルト・バーガスが、
エスクァイア誌やプレーボーイ誌に
登場する前の頃の作品なんでしょうか。
どうも1920年代のようです。・・・・
90年前のアメリカ社会の一部が
切り取られていることになるわけですが、
すごいったらありゃしない。
思わずドッキリです。・・・・
心臓にかなり負担がかかります(笑)
脚がすべてを物語る・・・・
なんという発想でしょう。
まいるねぇ~・・・
当時のファッションと一体化した
色褪せることのない美しさ・・・・
ほんまは、椅子に腰掛けてるんですが、
なんか目障りなので描きませんでした(笑)
それにしても、目は口ほどにものを言うと
いいますが・・・なんのなんの・・・
充分、脚も口以上に語っておりますよネ。



