08年有馬記念・・・阿弥陀如来予想。。。 検 抜染・手描き・FILAタブ・語呂合わせ
今、もっともホットなニュースを無理矢理こじつける。
阿弥陀如来の頭の上に、FILAのタブがあります。
このデニム・ジャケットのデザインの一部に、
FILAのタブが・・・がっつり縫いこまれていて、
これはとれまへんな。
ならばこれを活かそうということになり、
全体の収まり感がよくなるような大きさを
検討して抜染しました。
中央の光輪の中に、FILAのタブがうまく収まり、
なおかつデニム・ジャケットともバランスがとれた
阿弥陀如来の大きさを計算しながら、
アミダ(笑)さなければならかったのです。
これで盲腸のようなFILAのタブを
外科手術することなく、名づけて温存療法という
手描きになる。
でも阿弥陀如来だけでは、どうも襟元に空間が
出来てしまい、位置的に低く見えてしまう。
こうなりゃとっておきの秘策・・・・
阿弥陀如来の梵字を光背の外輪の上にもっていく。
世にも珍しい“後光にFILAタブ。。。”の
阿弥陀如来の堂々完成(笑)・・・
ご利益があるといいですねと
メッセージと阿弥陀如来を送った翌日・・・
この阿弥陀如来を手描きしたお客さんさより、
ナンバーズ4が当たったとの画像つき連絡あり・・・
なにぃ~やっちまったなぁ。。。
くじ運付き阿弥陀如来に化身したとは・・・・
阿弥陀といえば阿弥陀くじ・・・って言われるように、
阿弥陀とくじは、関連がある。
なんで阿弥陀くじなんでしょネ?・・・
こぉりゃ調べておかなあかんなぁ~・・
なになに・・
室町時代から行われていた当時のあみだくじは、
放射線状に線が引かれ、阿弥陀仏の後光に
似ていたことから、「阿弥陀の光」と
呼ばれていたそうだ。
現在では、あみだくじは放射線状ではなく、
線を平行に引くのが一般的となった・・・とあった。
よぉ~し、それなら有馬記念の出場馬に、
“阿弥陀くじ・後光・FILA”の語呂合わせをして
真剣に考えてみようか・・・
でも真剣に考えるとはずれるからな。・・・・
“くじ”ד後光”だけに、
9番→2番→5番の三連単複でどうや(笑)
押さえには、FILA・・・
Fは、A・B・C・D・Eの6番目。
Iは、9番目。Lは、12番目・Aは1番目。。。。
6・9・12・1のボックスで。。。
定額給付金はよくれ!





