| 〔 サマータイム !〕 | |
| 関東は、梅雨入り。 北海道では、サマータイムが! | |
| 〔 Kathleen Battle ‐ サマータイム & Swing Low, Sweet Chariot 〕 |
〔キャスリーン・バトル〕
アメリカ合衆国出身のリリック・コロラトゥーラ・ソプラノ歌手。 グラミー賞を5回受賞。
1986年夏から、ニッカウヰスキーのコマーシャルに出演、〔 Ombra Mai Fu - オンブラ・マイ・フ 〕を歌う映像が流れヒットする。 クリック ⇒ 〔 Somewhere over the rainbow 〕
≪ クラシック音楽・オペラが大好きなアリエルさんへ、清く正しく心地良いソプラノを捧げます。≫
1986年夏から、ニッカウヰスキーのコマーシャルに出演、〔 Ombra Mai Fu - オンブラ・マイ・フ 〕を歌う映像が流れヒットする。 クリック ⇒ 〔 Somewhere over the rainbow 〕
≪ クラシック音楽・オペラが大好きなアリエルさんへ、清く正しく心地良いソプラノを捧げます。≫
北海道では、日が長くなり昼間の時間が長くなるこの時期に、勤務時間を繰り上げ夏季の勤務時間を 1時間早める「サマータイム」が2日から、札幌商工会議所や北洋銀行など、札幌市内を中心とした110社180カ所で始まりました。 超党派の議員連盟の「サマータイム制度推進議員連盟」が、2010年からサマータイムを導入する 新法案を今国会に提出する方針を決め、成立をめざすそうです。 ≪ まぶる~くさん!40度以上もあるサウジでも、サマータイムはないのでしょうか?≫ 札幌の対極となるのは、トレレウ(アルゼンチン)?。 (1)地球の奥深くまで地面を掘ったら、一体どこに行くの?反対側に辿り着くの? 子供の頃から、そんな疑問が頭の中で回転していましたが、今、大人になっても何も進歩していないようです。 ≪ おせ~てDomo Mariさん!! ≫ 考えられるのは、まずマグマに遭遇する。そして、地球の中心では、10万気圧以上の圧力がかかり 重力でつぶれてしまう。 中心部には、マントル(超高熱で固体の硬い石)があり、その熱を遮断するとしたら、中心部に とどまる状態になるらしい。 もっと地球の内部にある地核は、高温の金属で出来ており、マントルも対流が起きているようです。 その対流によるプレートの移動が、四川巨大地震などを生み出しているのでしょうか。 (2)地球(東京)の反対側(対極)は、何処なの? 底は、もとい、そこはアルゼンチン!そして日本とブラジルとの間には対極点が多いようです。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ (米国)ニューヨークは,ブルックリン橋のブルックリン側、(英国)ロンドンはタワーブリッジのサウスバンクに〔Telectroscope〕が設置され、6月15 日まで一般公開される。 〔Telectroscope〕とは、一体何なのでしょう?以下は、CNNWebの記事です。
地球の裏側をのぞく「巨大望遠鏡」、ロンドンとNYに出現
2008.06.01 Web posted at: 12:18 JST Updated - CNNロンドンとニューヨークを双方からリアルタイムで見ることができる「テレクトロスコープ」 ロンドン(CNN) 当地のテムズ川沿いとニューヨーク・ブルックリン橋のわきに、地面を突き破って顔を出したかのような巨大な円筒が同時に出現した。のぞき込めば数千キロの距離を隔てた 互いの風景が見える、望遠鏡のようなオブジェだ。「テレクトロスコープ」と名付けられた2つの オブジェは、それぞれ長さ11・2メートル、 高さ3・3メートルという大きさ。 英国のアーティスト、ポール・セント・ジョージ氏が発案し、イタリアの大手インターネットプロ バイダー、ティスカリの技術協力で実現した。 テレクトロスコープのウェブサイトには、セント・ジョージ氏の曽祖父が19世紀末、レンズと鏡を駆使した巨大望遠鏡の製作を思い立ち、両都市を結ぶ「秘密 の海底トンネル」工事に着手した経緯が紹介されている。 同氏が屋根裏部屋で当時の資料を発見し、曽祖父の遺志を継いでトンネル開通にこぎ着けた――と なっ ているが、これは架空のストーリー。 実際には、高速大容量のネット回線とハイビジョンカメラを利用して、風景をスクリーンに映し出す 仕組みになっている。 「子ども時代にはだれもが、『地球の裏側まで届く穴』を掘ってみたい、と空想するものだ」と、 セント・ジョーンズ氏は語る。 「ただ、実際にやってみようとするほどの物好きは、私くらいかもしれない」 同氏によれば、構想が生まれたのは5年ほど前。「独力では無理」との考えから、2年前にアート イベントなどをプロデュースする英アーティチョーク社にアイデアを持ち込んだ。 同社はすぐに協力を申し出たという。 テムズ川のほとりが朝を迎えるころ、ニューヨークはまだ真夜中。 スクリーンをのぞいても、マンハッタンの街を背景に静まり返った歩道が見えるばかり―― と、 その時、なにやら動く影が。 偶然通りかかったのは、警官と街路清掃員。 2人はテレクトロスコープの前で立ち止まり、こちら側に向かって手を振ってみせた。
「テレクトロスコープ」と名付けられた2つの
オブジェは、それぞれ長さ11・2メートル、
高さ3・3メートルという大きさ。
英国のアーティスト、ポール・セント・ジョージ氏が発案し、イタリアの大手インターネットプロ
バイダー、ティスカリの技術協力で実現した。
テレクトロスコープのウェブサイトには、セント・ジョージ氏の曽祖父が19世紀末、レンズと鏡を駆使した巨大望遠鏡の製作を思い立ち、両都市を結ぶ「秘密 の海底トンネル」工事に着手した経緯が紹介されている。
同氏が屋根裏部屋で当時の資料を発見し、曽祖父の遺志を継いでトンネル開通にこぎ着けた――と
なっ ているが、これは架空のストーリー。
実際には、高速大容量のネット回線とハイビジョンカメラを利用して、風景をスクリーンに映し出す
仕組みになっている。
「子ども時代にはだれもが、『地球の裏側まで届く穴』を掘ってみたい、と空想するものだ」と、
セント・ジョーンズ氏は語る。
「ただ、実際にやってみようとするほどの物好きは、私くらいかもしれない」
同氏によれば、構想が生まれたのは5年ほど前。「独力では無理」との考えから、2年前にアート
イベントなどをプロデュースする英アーティチョーク社にアイデアを持ち込んだ。
同社はすぐに協力を申し出たという。
テムズ川のほとりが朝を迎えるころ、ニューヨークはまだ真夜中。
スクリーンをのぞいても、マンハッタンの街を背景に静まり返った歩道が見えるばかり―― と、
その時、なにやら動く影が。
偶然通りかかったのは、警官と街路清掃員。
2人はテレクトロスコープの前で立ち止まり、こちら側に向かって手を振ってみせた。