昨日は、本当に久しぶりで夜にクラブに出かける.φ(゚▽゚*)♪
いつもの受付で、ステキなおねえさんと再会。沢山ニコニコ ← さ~いいかい(*^_^*)
冷たい水をコップで一杯・二杯、そして中に入る。熱い、汗がゆっくりと出る。
清く正しい汗が・・・清汗で生還・・@^-^@ ← 難しい漢字も顔文字も不慣れで疲れる!
まだ身体が本調子ではないので、少し休憩、テレビを見ながら週刊誌に目を通す。
『小池百合子防衛相の人事案に守屋武昌事務〔次官〕が抵抗していた問題は、安倍晋三首相による トップ裁定で決着。』『柳沢伯夫厚生労働相は二十四日夜、厚労省で記者会見、社会保険庁の村瀬 清司長官と厚労省の辻哲夫事務〔次官〕をいずれも退任させた。』
入館してから2時間半、いい〔時間〕になってきた。 本当にさっぱりし気持ちがいい〔岩盤浴〕、
もう少し調子が戻ったら、フィットネスで運動も再開。夜のクラブでした。。。
もう少し調子が戻ったら、フィットネスで運動も再開。夜のクラブでした。。。
ところで最近、政治に絡み何度も出てくる〔次官〕。
〔次官〕といってもなかなか実感が湧かない方も多いでしょうが、次官は、国の行政をつかさどる府・省・庁等の
国家機関において、主に長たる官職の次位に位置付けられる高級幹部の官職です。
国家機関において、主に長たる官職の次位に位置付けられる高級幹部の官職です。
「次官」なのにどうして 事務次官がトップなの? (R25より)
官僚とその組織が諸悪の根源のようにいわれて久しい。最近でも消えた年金問題は官僚の問題といえるし、談合や天下りもそう。ついには政府が公務員制度改革に乗り出し、天下り規制法なんてものも成立させてしまった。 いったい官僚のなにが問題なのか。たとえば天下りを例に考えると、そのひとつに「事務次官」を 頂点とした独特の人事システムがある。 日本の役所では、政治家が中央省庁の大臣となり、事務方である官僚をコントロールする仕組みになっているが、そこで大臣を助け、事務方のトップとして各部署を指揮するのが事務次官。 トップなのに「次官」と呼ぶのは大昔の大宝律令以来の官名だからだが、とにかく事務次官はキャリア組の高級官僚のなかでも最高位の役職として官僚機構に君臨してきたのだ。 この事務次官を頂点とする人事には大きく分けて2つの問題がある。まずひとつは人事が官僚の聖域となっていること。 次官の下のポストには局長や審議官がいて、人事では、次の事務次官をこうした人から選ばなければならないとかいろんな制約がある。 たとえ大臣でも自分の判 断で優秀な人材を抜擢することが難しく、これでは政治が官僚組織を コントロールするというシステムが機能しているとはいいがたいのだ。 もうひとつは、事務次官と同期の官僚は辞めなければならないということ。 事務次官は官僚による出世レースのゴールで、じつはお役所では、新しい事務次官が誕生すると競争に敗れた同年次のキャリア組はいっせいに退官するのが慣例となっている。 次官になるのは50代後半。その歳で優秀な官僚が引退するはずはなく、多くの官僚が当然のように 自分のいた役所とかかわりの深い企業に天下っていく。 天下りがなくならないゆえんで、政・官・業の癒着はこんなところにも原因があるというわけだ。 官僚組織のうみが表面化したのは12年前、1995年の旧大蔵省の不祥事からだった。 さて、公務員制度改革は官僚を変えることができるのだろうか。
各省に一人ずついる官僚のトップで、官僚出世スゴロクの上がりが〔次官〕。
このポストに就任した人の同期の人は残らず退任する、というのが各省の慣例となっているようである
が、我々には理解できない勝手なシステムであり、その為色々な弊害が生じているのが現実である。
それでは時間がきたので、良い次官を期待して・・・ばいちゃ!(←誰かのお別れ言葉!)
が、我々には理解できない勝手なシステムであり、その為色々な弊害が生じているのが現実である。
それでは時間がきたので、良い次官を期待して・・・ばいちゃ!(←誰かのお別れ言葉!)