昨日は終戦記念日でした。戦争の体験や思い出はないので、幼い頃、母からメツ!された話。
〔生卵〕口紅を真似口に塗る。メツ!
今考えると、何の意味があったのかよく分からないが、幼い子は、何か母の真似をしたい気分があるのですよね。その昔は卵も簡単に手に入らない貴重な時代があり、食べ物を粗末にしたというので
大きなメツ!でした。
〔松ぼっくり〕にメツ!
〔松ぼっくり〕小学校の庭に大きな松ノ木があった。当時、同年代の小学生数人で、小石を
松ぼっくりにぶつけ落とす遊びが流行っていた。
ポーンと投げた少し大きめの小石が空振りで落ちてきた。コツン。ワーン・ワア~ン・・・
隣の男の子が、突然大声で泣き騒ぐ!心臓がドキツ!ドキツ!彼の頭に当たり血が出ている。
先生達が教員室から飛び出してくる。『アー、彼は死んでしまうのかな!俺はどうなるのだろう。』誰かが、俺に向かって『死ぬようなことになったら、お前の目をくり抜くからな!』
その後数時間は、幼い心に死の恐怖と罪の重圧。とにかく救急車が来て、彼を病院に運んで行った。
家に帰ると、母が『△△ちゃん(私の兄)が風邪で○○病院に行ったら、救急車が来てねー』と話しだす。私の蒼白な顔をすぐ察し『貴方の投げた石が××ちゃんの頭に落ちたのね。
頭の傷は大した事はなく、包帯を巻いてもう帰ったのよ。でもこれからは気をつけなさいね。
とりあえずメツ!よ』。
それまで、じっと堪えていた目から大きな粒の涙がボロボロ。母にしがみついて大声で泣いていた。
そんなやさしい母も、5年前に他界した。
大人になってからのキザなメツ!
世界で1番きれいなのは、君の右目。そして、世界で2番目にきれいなのは、君の左目さ。
歯の浮くような口説き文句にメツ!
もっと大人の法則の話にメツ!(これは、他のブログからの話です)
セックスしないことには男も女も産まれないのは当然です。(人工授精などは例外)
では普通の人はどの位の回数をするのだろうという目安に九九の法則というのがあるそうです。
年齢が何十代かで、次のような計算をします。
例えば、20代なら 2・9・18となり、その18を10と8に分解、10日に8回と解釈。
つまり20代は10日に8回ということ。 40代は、4・9・36で30日に4回。
50代は、5・9・45で40日に5回です。
『女医の打ち明け話』(北村容子著、永岡書店)には、別の計算の仕方があるようです。
40代なら4、50代なら5、というように、年代を1桁の数字で表し、それを2乗した数字がその年代の平均的な性交間隔日だと紹介されています。
例えば、40代なら16日に1回、50代なら25日に1回が平均的なセックス回数である。
この計算方法ではかなり少なくなります。
さて、貴方・貴女のメツ!は