(?_?)にゃこみが若かりし頃これまた若い(幼い)長男と寝っころがっていました長男はにゃこみが育てたようなものなので母(?)のように慕ってましたでも、にゃこみは、顔を近付ける長男の鼻をおもむろに塞いだのでした