あのさぁ、思うわけですよ。

中学生や高校生の体育会系部員が着ている「メッセージ入りTシャツ」。

「日々感謝」とか「仲間」とか「情熱」とか「礼儀」とか、それなりのことが背中にびっしり。

それが悪いとは思わない。

俺も着るかもしれない、将来・・・保護者Tシャツ。

だけどさ・・・

グラウンド内だけでなく、
外でも態度で示せよ!!


と思うわけですよ。

そのTシャツ着たまま、コンビニでダラダラ。コンビニの外でダラダラ食い。

見られてるんだよ。そのTシャツ。

監督の教えはグラウンド内だけ守るのか?と思うわけですよ。


この前もさ、ある高校野球部の一人が友人と歩いてて、

その友人が駐車場にあるカラーコーンを意味なく蹴飛ばしたんだよ。

それ見ただけで、「あぁたいしたことねぇなこの学校」と

思う奴がいるんだよ。


どう?このブログ見てる人。俺、間違っている?

ちょびヒゲ珍道中

ミシュラン観光版で三ツ星に選ばれた日光東照宮へ。

ガイド片手にリュックを背負った外国人観光客を見ると、途端にリュックが欲しくなりません?

似合うんだよな・・・旅姿が。



ちょびヒゲ珍道中

この団体写真に・・・俺は写ってません。

知り合いも仲間も・・・写ってません。

ちょびヒゲ珍道中

湯葉うどんを食らう、(うわさの)あきふぃろさん。

目線隠しがリアル。

ちょびヒゲ珍道中

1泊2日 栃木への旅。

初日、朝から、さだまさしはキツイ。。。

・・・ので

この素晴らしき世界/ルイ・アームストロング
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ロマンチック街道 で4回転くらい聞いていた。

二日目、相変わらず、さだに拒否感を示していると、

運転手(持ち主)に、

「お前に聞かせる『さだ』はねぇ!!」と相手にされなくなりました。


さだまさしの世界を理解できない私はまだ、子どもです。


再放送してほしいドラマは? ブログネタ:再放送してほしいドラマは? 参加中
本文はここから

「あんたのブログのタイトルって二文字ばっかだね。いつから?」

と、今日になって奥さんに言われました。

あまりタイトルには注目していないようです。

強引なタイトル名が多いとも言われました。

この二文字シリーズ、調べてみたら去年の8月からだから1年くらい経ちます。


この二文字タイトルは伝説の刑事ドラマ「あぶない刑事」のオマージュ。

「あぶない刑事」のTVシリーズの各回につけられたタイトルは必ず二文字だったので。

ということで、再放送してほしいドラマは「あぶない刑事」。

あぁポカリ飲みてぇ。ポッカコーヒーでもいいや。
知らなかったよ。

スリラー【thriller】 小説・映画・演劇などで、読者・観客にぞっとするようなスリルを与える作品。

スリラー映画なんてジャンルがあるのも今日初めて知った。


ちなみに・・・

ホラー【horror】
恐怖。戦慄(せんりつ)。「―映画」


ちなみに・・・

ネコジィ【nekojee】猫舌で、出てきたコーヒーが熱くて、
人が飲み干したウーロン茶の氷で冷まそうとしたアバイさんのこと。「―映画」
驚異的なアクセス数は一日だけだったようで、元に戻りました。あぁ良かった。

キーワード検索で確信犯的にやったのは福山ネタだけ。

もうちょっとやってみようかしらん。(アバイ風)


福山雅治ライヴツアー 

『FUKUYAMA MASAHARU 20th ANNIVERSARY WE'RE BROS. TOUR 2009 道標』

@朱鷺メッセに行って以来、奥さんは余韻に浸れ続け、

私が福山の歌でも鼻歌まじりで歌ってみようならば、

「歌うな!」と言わんばかりの視線を投げつける。

奥さんはまだ残響に酔いしれているのである。(アルバムタイトルと掛けてみた)

残響(祝!20周年突入グッズ 特製「まるふく扇子、タトゥーシール」付)(ミュージック・クリップ3曲収録DVD付)/福山雅治
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ところで、新潟公演の翌日、長崎市議会議場にいたわけだが、どういうルートで行ったんだろう。

妙に気になる。


寝汗で3時半に目が覚めた。

後ろ頭から背中にかけて、じっとりと濡れてました。

これがひどくなると、アヴァイ臭になるのか・・・。(嫌悪)


昨日のアクセス数が1700近くあり、動揺しております。

何か変なことでも書いたんだろうか・・・。

普段のアクセス数に戻ることを祈ってます。(小市民)


矢野がアルビ残留を決めました。

新潟ではトップニュース扱いです。

ただ、ホームページ を見る限り、契約期間は書かれてません。

そこのところが。(微妙)
「誰でも出来そうなことをやって、
サマになるのがプロなのさ。そう・・・マイケルのムーン・ウォークのように。」



最近、息子と散歩するとき、私はベースボールキャップを被る。

息子はそれがわかっているのか、

私が帰宅すると、そのベースボールキャップを持ってきて、被らせようとする。

そのキャップを息子が被ると、

当然のようにブカブカだが、

妙に似合う。

どうやら天性のようだ。