トクベツなカレー

贅沢その①
横浜のフレンチの名店、霧笛楼のフレンチカレーを食べましたん
いわゆる高級レトルトカレー。

いわゆる高級レトルトカレー。カレー大学院の同期である藤井さんからの贈り物

パッケージに
『卵をのせて食べてください』
との表記があったので〜



ひとり、にやにやしながら卵を割る。
不気味すぎますな。
この、卵黄がフレンチのソースのごとく。。
あ、実際はこんな感じです

意外にもカレーのソースには濃度が少なくシャバシャバ系。
リゾット風なカレーという意味がわかりますね

サラッとしたカレーがご飯を包み込むので、
スープカレーに近く軽めな口当たりです

具材は形のあるものは粗挽きの挽肉のみ。
これがグレイビーのサラサラ感をを邪魔しない秘訣ですね

フレンチカレーは食べ進めるにつれて重くなりがちなのに対して、
さすがは名店の霧笛楼。
そんな不安はご無用です

卵好きとしては二個くらい余裕っす。
卵Mサイズは沸騰した湯で6分。
Lサイズでは7分。
ご参考くださいませ

贅沢その②
これから昼寝をします。
最高( ̄▽ ̄)









