なつかしいお菓子 | dotlog

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みずたまです。まだまだ気持ちはオトメです。

思い出しちゃったもの、書いてみます。


『くるくるまきまき チョコレート』

子供の頃、近くの駄菓子屋でよく買って食べました。

名前の通り、蚊取り線香のような形をしたチョコレート。

チョコなんだけど、握っていても溶けてこない

特殊な加工がされている感じでした。

食感はビニール。味はチョコ風。

なんか、私の好みにぴたりとハマっていました。

いつの間にか無くなっちゃったんだよな。



『宝石箱』

これは、べつにすごく好きとかじゃなかったんだけど、

よく母が買ってきました。

アイスです。バニラアイスの中に宝石のような

きれいな色をした氷が入っていました。

ガリッガリッていう食感でした。



『スポロン』

現在でも売っている、グリコのスポロン。

私が飲んでいたのは、三角の小さな紙パックが

3連になったものでした。

青、オレンジ、緑(だったかな?)の3色で、

長女の私はいつもオレンジを最初に選んでいました。

長女は強かった。



『カプリソーネ』

アルミパックに入ったジュースです。

今は、ゼリー飲料とかありますが、

この時代には見た事もないパッケージでした。

小学生の頃、遠足の時に

カプリソーネを凍らせて持って行くのが

はやっていました。