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今回の問題児達です。そんなテロテロ重いの握ってラレネェよ!

白いのはゆ、雪…手鞠?(笑)忘れた。でピンクが小梅桜。桜科のものだけどかなり梅ににてます。
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やり直してみすた…まだましかなぁ?


どっちにしろ先生にいびられるだろうけど………
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春到来☆…というわけで恐怖のブーケレッスンでした(汗)今回も先生がセンス良く花材を選んでくれたのにもかかわらず。

ねぇ。先生?私は一体何輪の花を駄目にしたら上手くブーケを造れる様になるんでしょうか?
ごめんねスイートピー。ごめんね他の子も。変色するまで握り倒して。その上仕上がりはでろんでろんで。もっと練習するからね。
春休みになってからおんもぷらぷら症候群なの。毎日匂いが変わるから♪気分は最悪♪センチメンタル♪だけど夏っぽい匂いがするの、最近下ろしたジーンズの生地のトレンチからは祇園祭りの匂いがした。
“もう少ししたら会える証拠”かな?
明日はうちの学校の吹奏楽部の定期演奏会が八幡でおこなわれま~す。涙涙のラストなので、皆さんどーぞー(宣伝♪)当日券もあるので、暇なら応援しに来てあげてねん(*^ω^*)
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おたばん(鞄ね。)買ったの!今までちょっと派手(っていうかびっくり?)だったり、おかんのだったり、雑貨屋で買った二千円のだったり、季節限定だったりしたんだけど。やっぱりお値段張っても、何処でも何時でも使えるのが欲しくて。買っちゃいました☆小さめのボストン。ちょっとしたお泊まりなら行けるサイズの肩かけで、白の本革なのに雨に濡れても染みにならない!素晴らしいね!大事にしましょ。
『僕の小鳥ちゃん』著:江國香織を読みました。僕と時折訪れる彼女の生活に訪れた一匹の小鳥ちゃんとの毎日を綴った話しです。この小鳥、話すんですよね。あぁ~。って感じの女流作家特有のアンニュイなしかも比喩に重なる比喩………最初はいいけど、途中からん゛~っ。ってなる。(笑)でも最後は、えっ?もう終わるの?って思いました。詰まり日常というやつにはおわりがないと。そういうことなんだろうか?(笑)真昼間に出来ている薄暗い物陰みたいな話しです(微妙)暗いのか、暗くないのか。

トクベツにして欲しい。トクベツで居続けたい。他の子とは違う。一緒にされちゃ嫌………。そんな女の子の可愛い強がりなヤキモチと。
いつもいつも、手を焼かされて、扱いにくくて、ワガママなのに。元気がないと心配になる、手をいつの間にか焼いている、それどころかご機嫌をとってる。煩くて疲れるんだけど、他の人のところにいって欲しくない。そんな男性の複雑な気持ちが一杯の小説です。
短い物なので一度是非。某女子アナウンサーが『女心が分かる本!』として強く推していました。
私もそんな気しますよ。

束縛して欲しくて―――――――――――――束縛されるのはヤで――――釘付けにしたくて―――――――ヤキモチ焼かせてみたくなる。――――――――――そんな気持ち。
「あたしはあなたの小鳥ちゃんなんだから。」
「おやすみ、小鳥ちゃん。」
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最後の春休み



春休みのロッカー室に
忘れたものをとりにいった

ひっそりとした長い廊下を

歩いていたら泣きたくなった


目立たなかった私となんて

交した言葉数えるほど
アルファベットの名前順さえ

あなたはひどくはなれてた


もしもできることなら
この場所に同じ時間に
ずっとずっとうずくまっていたい


もうすぐ別の道を歩き
思い出してもくれないの

たまに電車で目と目があっても

もう制服じゃない



窓の近くのあなたの机
ひとりほおづえついてみる

ふたをあけると紺のボタンが

隅のほこりにまぎれてた


もしもできることなら
この場所に同じ時間に
ずっとずっとうずくまっていたい


もうすぐ別の道を歩き
思い出してもくれないの

そよ風運ぶ過ぎたざわめき

今は春休み

今は春休み


最後の春休み



by松任谷由実


いい曲だがや。
ユーミンの新しいアルバム買ったんだがや。おせんちな気分になるんだっちゃ。
『潮風にちぎれて』も好きなんだがや。


タイトルは誰のことでしょうか?(笑)
そう。セブンイレブンの君だ。
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この前クラブ中にドラムスティックの首が初☆跳びしました(笑)
皆間の辺りにしたのは初めてだったので演奏を中断して爆笑でした。頑張ってるものね。ちきん。