なんか嫌になったから五限サボってみた。
で、意地でも座りたかったから河原町まできた。
ほしたら目の前で快速の扉がしまった。

いいねん。
あれ満員やったもん。私は座りたいんや。


通勤特急は淡路止まらんのや。


ベンチ座ってたらなんか買ったもんおばちゃん整理し出した…荷物私に当たってる。


暇なのにゲーム不所持。

先行予約とデータの報告しなきゃだ。


掃除のおっさんの指差し確認が陰陽師の術みたいだった。(体の前で星書くやつ)