らっか-りゅうすい【落花流水】
1:落ちる花と流れる水
2:(落花に情があれば、流水にもまた情があってこれを載せ去るの意から)男に女を思う情があれば、女にもまた男を慕う情の生ずること。相思相愛。


何個か前の話で使った落花流水は最後の相思相愛と言う意味で使いました。しかし必要以上に深く考えると、私としては辞書は花を男に、水を女に例えていますが、私は逆が好き。ってか逆だと思い込んでた~♪だって時に優しく、時に強く流れる水に、在る時花がぽとりと堕ちて。一緒に流れていく。花は水に載せ去られ。水は花を載せ去る。
恋の在り様だと想うのですが?(笑)
違うかしらぁ?思ってることが巧く書けない…文才が無いのね。

今日も今日とて、また限りなく生徒に近い精神の教師。ペーターがやってくれました。彼はどうやらお風呂は上から覗くのがお好きなようで…いや何、江戸時代のお風呂の話をしてたんです。ただそれだけ。別ににやついて混浴の良さを話してた訳じゃない…んだよ。まぁ。こんな人がいるから学校は面白い。