ちょっと触発されたので、昔書いた詩を載せたいと思います。
3曲あります。
正直長いと思います。(笑)
『骸』
真っ白な羽を広げて
飛び立つのは青い空
二人手を繋いで
ずっと一緒に
ねぇ、例えば僕が死んだら
僕を覚えていてくれるかな?
動かない体は灰になり
弔いの花は枯れ果てても
君は覚えていてくれるかい?
そう聞いたのは僕の方で
君は笑って『独りにしないでよ』なんて…
横たわる不動の亡骸は君。
いつも隣に居たはずの君の隣には弔いの白い花。
君と笑い
君と抱き合い
君と愛し合った日々はもう戻る事はない
無力な僕は泣くことすら許されず
苦しくて
悔しくて
震えてた。
ねぇ、例えば僕が死んだら
僕を覚えていてくれるかな?
動かない体は灰になり
弔いの花は枯れ果てても
君は覚えていてくれるかい?
そう聞いたのは僕の方で…
『独りにはさせないよ。』
真っ黒な羽を広げて
飛び立つのは暗い闇
二人手を繋いで
ずっと、一緒に…
『ひまわり』
アナタの傍に居る時間は
世界で一番穏やかな風が吹く。
何もかも許せちゃうアナタの
その笑顔が、ちょっぴりずるいなぁ~。(;-_-)=3
って思う。
アタシの腕の中で アナタの心
癒してあげたいの。
……我儘かなぁ?(・_・、)
ねぇ、前を向いて笑っていて。
傍にアタシは居るから。
ねぇ、アナタらしいその生き方
ずーっと見つめてる。(はぁと)
アナタと別れた後は
世界で一番冷たい風が吹いてる。
何を感じているのかいつも知りたい。
アナタと同じ気持ちで居れたら幸せだょ。
ねぇ、前を向いて笑っていて。
いつも傍にアタシは居るから。
ねぇ、歩き続けるアナタの隣にずーっと居たいの。
ねぇ、前を向いて笑っていて。
いつも傍にアタシは居るから。
ねぇ、アナタらしいその生き方
アタシ、大好きだょ(>_<)
『ヒトトキ』
幼い頃の夢はミュージシャン!
汚れ無き瞳と心で未来だけ見てたあの頃。
手枷と足枷だらけの毎日に苛立ち感じてしかめた顔で
幾度も挫折を考えては思い知る
“アタシには此れしかない。
此れしか欲しくないの。”
手枷なら引きちぎって
足枷なら踏み躙っちゃえばいいんじゃなーい?(笑)
ただヒトトキの歓声と
ただヒトトキの笑顔と
ただヒトトキの輝きの為に
頑張るのは楽じゃない!
見えない明日を目指してがむしゃらに走ってきたんだ
自分を信じて前だけを見つめて
仮面の下で震え、膝を抱えてるアタシは見ないフリでさぁ~。(苦)
“ねぇ、何の為に走ってるの?
ねぇ、何処まで走り続けるの??”
走ってみなきゃ何も見えてこないじゃない。
走り続けなきゃ何も変わらないでしょ。
何も見出だせない毎日に嫌気が差して、 座り込んで止まっちゃう時は
野原に寝転んで広い空見上げよぅ☆
ただヒトトキの歓声と
ただヒトトキの笑顔と
ただヒトトキの輝きの為に
頑張るのは嫌いじゃない。
“いつか、絶対!”なんて言って、 今日を過ごすのは勿体ないじゃない?!
今すぐ走りだそぅ!!
ただヒトトキの歓声と
ただヒトトキの笑顔と
ただヒトトキの輝きの為に
頑張るのは素敵じゃな~い?( ^ー゚)b
何よりも綺麗な輝きへ...
誰よりも強い輝きへ...
以上です。
また書きたいなぁ。
3曲あります。
正直長いと思います。(笑)
『骸』
真っ白な羽を広げて
飛び立つのは青い空
二人手を繋いで
ずっと一緒に
ねぇ、例えば僕が死んだら
僕を覚えていてくれるかな?
動かない体は灰になり
弔いの花は枯れ果てても
君は覚えていてくれるかい?
そう聞いたのは僕の方で
君は笑って『独りにしないでよ』なんて…
横たわる不動の亡骸は君。
いつも隣に居たはずの君の隣には弔いの白い花。
君と笑い
君と抱き合い
君と愛し合った日々はもう戻る事はない
無力な僕は泣くことすら許されず
苦しくて
悔しくて
震えてた。
ねぇ、例えば僕が死んだら
僕を覚えていてくれるかな?
動かない体は灰になり
弔いの花は枯れ果てても
君は覚えていてくれるかい?
そう聞いたのは僕の方で…
『独りにはさせないよ。』
真っ黒な羽を広げて
飛び立つのは暗い闇
二人手を繋いで
ずっと、一緒に…
『ひまわり』
アナタの傍に居る時間は
世界で一番穏やかな風が吹く。
何もかも許せちゃうアナタの
その笑顔が、ちょっぴりずるいなぁ~。(;-_-)=3
って思う。
アタシの腕の中で アナタの心
癒してあげたいの。
……我儘かなぁ?(・_・、)
ねぇ、前を向いて笑っていて。
傍にアタシは居るから。
ねぇ、アナタらしいその生き方
ずーっと見つめてる。(はぁと)
アナタと別れた後は
世界で一番冷たい風が吹いてる。
何を感じているのかいつも知りたい。
アナタと同じ気持ちで居れたら幸せだょ。
ねぇ、前を向いて笑っていて。
いつも傍にアタシは居るから。
ねぇ、歩き続けるアナタの隣にずーっと居たいの。
ねぇ、前を向いて笑っていて。
いつも傍にアタシは居るから。
ねぇ、アナタらしいその生き方
アタシ、大好きだょ(>_<)
『ヒトトキ』
幼い頃の夢はミュージシャン!
汚れ無き瞳と心で未来だけ見てたあの頃。
手枷と足枷だらけの毎日に苛立ち感じてしかめた顔で
幾度も挫折を考えては思い知る
“アタシには此れしかない。
此れしか欲しくないの。”
手枷なら引きちぎって
足枷なら踏み躙っちゃえばいいんじゃなーい?(笑)
ただヒトトキの歓声と
ただヒトトキの笑顔と
ただヒトトキの輝きの為に
頑張るのは楽じゃない!
見えない明日を目指してがむしゃらに走ってきたんだ
自分を信じて前だけを見つめて
仮面の下で震え、膝を抱えてるアタシは見ないフリでさぁ~。(苦)
“ねぇ、何の為に走ってるの?
ねぇ、何処まで走り続けるの??”
走ってみなきゃ何も見えてこないじゃない。
走り続けなきゃ何も変わらないでしょ。
何も見出だせない毎日に嫌気が差して、 座り込んで止まっちゃう時は
野原に寝転んで広い空見上げよぅ☆
ただヒトトキの歓声と
ただヒトトキの笑顔と
ただヒトトキの輝きの為に
頑張るのは嫌いじゃない。
“いつか、絶対!”なんて言って、 今日を過ごすのは勿体ないじゃない?!
今すぐ走りだそぅ!!
ただヒトトキの歓声と
ただヒトトキの笑顔と
ただヒトトキの輝きの為に
頑張るのは素敵じゃな~い?( ^ー゚)b
何よりも綺麗な輝きへ...
誰よりも強い輝きへ...
以上です。
また書きたいなぁ。