家事の負担 | ミニの黒いスリップワンピ

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ロマンチック 略してロック

あらかじめ家事の分担について話し合わなかったツケが、今わたしにストレスとなって回ってきた。

なぜ分担しなかったかと言うと、
『できる時にできる人がやればいい』

ということを言われたから。

まあ、そりゃそうだな。
と思っていたけれど、『やりたくない=できない』は違うよなと思う。



昨日、思いきって家事分担しない?と提案したところ、大喧嘩。

わけのわからない話に飛躍し、
『もういいよ、できないんだね、わかったよ』と納得したから話を終えようと思ってもしつこく突っかかってくる。

別々に暮らすしかない、と言い出すし。

めんどくさい。


そんななか、とあるサイトを見ててグサッときたページをスクショしたのがこちら




ぐさり。

そんな損得勘定じゃないのが結婚でしょ。と思っていた夢見る夢子。
でも実際に不満を抱えだした。。。


夫に期待せず、一人暮らしのつもりで家事をするのが精神的に楽という記事もどこかで読んだ。

しかしやはり家族になったのなら助け合うべきだと思うんだ。

りょうくんは、夫婦になっても一人ずつの人間だからお互い干渉せず、ルール決めたりせず暮らすべきだと言う。

干渉しないのと助け合わないのは全く別のことだと思うんだけど、理解してもらえなかった。
そういうとすぐに、他の人をさがせばと言うのでお話にならない。