わたしの名前を言ってみろ。 | ミニの黒いスリップワンピ

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ロマンチック 略してロック




あらん。

わたし、リンクうまく貼れてないヮ。

URL入れるだけじゃだめなの?

…まいっか。。。






ところで、ボーダーくんが今やってるバンド、残り二回のライブをやったら解散なんですってよ。


また新しく組めばいいじゃんって言ったんだけど、「やらないかな」って。

普通の人になるんだって。



見に来てとは言わなかった。


他に用がある旨はすでに伝えてあるし。

ラストライブの日は、青森に行くってこと。

でも、その前のライブの日は、
…他のライブハウスに行くんだよね。

これは言ってない(はず。記憶ない時に言ってるかも。)


でも、どうしようかなぁ、と。。。

ボーダーくんの方も行きたいなぁと思い始めた。

だけど、すごく楽しみにしてたライブなんだよね。
きみたちのじゃないけど。



もしも、ボーダーくんときみたちのがバッティングしたら、わたしは迷わずにきみたちのに行くな。

だってファンだもの。

『もしも』の話で比較するなんて、趣味悪いかもしれないけど、わたしがきみのファンであることに変わりはないわけで。

きみたちのではないけれど、好きなバンドがライブやるから見に行く。ボーダーくんのライブとかぶるけど、でも好きなバンドを見に行く。…これは仕方ない。

だって、

先日ボーダーくんのライブを見て、楽しくて、また見たいなと思ったけど、だけどそもそもファンじゃないし。


そう。

わたしは正しい。

ボーダーくんもそれでいいって言うと思う(そんなことわざわざ伝えないけどさ)。


でも、

なんとなく、ボーダーくんのライブを見に行きたいなぁという気持ちがある。


ファンじゃないのに。


ファンじゃないけど。


ファンじゃないけどもっと見たい。
やめなきゃいいのに。


やめなきゃいいのに。




とりあえず、先月、一回は見れてよかった。

んー。


わかんない、どうしよ。





でも、たぶんきっとわたしはボーダーくんのじゃない方に行く。

情にほだされて行ったって仕方ないもの。


わたしはしたいようにする。
行きたいとこに行き、
見たいものを見る。

わたしの長所は、わたしの好きな世界がかっこいいこと。そうでしょ?

たとえボーダーくんが好きだからって、わたしが行きたいライブに行かないのは違うわ。
そんな都子はつまらない。

『好きならこうあるべき』
『彼女ならこうあるべき』
『付き合ってるならこうあるべき』
こんな固定観念に囚われてたから不自由だったのよ。

今朝見たでしょ、そんな契約は無意味。




なに言ってるかわかんなくなってきた。

酔ってんだもん。

だもん~。