ボーダーくんから飲みのお誘いを頂いた都子女史。
サシか複数かわからず、
でも以前、「さかもつちゃんも一緒にまた飲もう」的なことを言っていたし、
そういうことで話を進めようと判断した。
(前回の日記の文末で、わたしはどうしたいのか自問した。
が、
答えは出なかった。
どっちでもいいと思ったから。
…もし、ボーダーくんのことどう思ってんのか聞かれても、好きとか嫌いとかわからない。
前向きに言うならば、
『興味がある』
だわ。)
ボーダーくんに、わたしとさかもつの都合の悪い日を連絡した。
さかもつには聞いていないけど、知ってる範囲で。
そしたら、
『○○日の夜、いちどサシ飲みしいひん?』
って。
あ、
あ、
そう。
そうか。
うむ。
すっきり。
サシ飲みね。
オッケー、りょーかい、ガッテン。
はっきり言ってくれて良かったよ。
わからなかったけど、わたしがさかもつの予定も出したことで複数飲みにシフトチェンジすることも可能だったろうに、そこで「サシで」って言うのはなかなかおとこらしーと思ってしまった。
え?
普通?(笑)
だってわたしの回りには気ィ遣いのフェミニストしかいないもん。(いや、そんなこともないが。)
でも、わたしの知るコンカツ市場では出会わなかったタイプ。
普通、「どこがいい?みーちゃんの来やすいとこで」ってなるのに、
いきなり場所を指示してくる強引さも、珍しくて…少しキュンとなる。
さすがに時間は「何時ぐらいに来れる?」って聞かれたけど。(笑)
なかなか、わたしのツボをついてきますなー、ボーダー氏。