あのですね。
「おれ草食」だっつって、ふんぞり返ってる馬鹿どもは、ホントに草だけ食ってろ!って感じ。
動物性たんぱく質不足して死んじまえ!っすわ。
ホント、言葉悪くてすまんけど。
え?
だれとは言わないわよ。
別に、わたしにゃなんの関係もあらんずゎー!
ふぅ。
さて。
ボーダーくんと、穴さんのライブに行ってきまんた。
穴さんも楽しかったけど、やっぱ○○さん素敵ですヮー!
色気!
やっぱ色気がないと!
で、もう、ボーダーくんはそっちのけで一人で踊らしていただきました。
ボーダーくんも、みんなお友達な感じで、まぁ、いいっすね、楽しそうで。
なんか、
でもね、
よくわからんー。
楽しいんだけど、
よくわからんちんよ。
きみだったら満足しない世界。
…うーん。
わたし、きみ目線しかしらないから、あんまり色々言っちゃだめね。
ボーダーくん、バス停まで送ってくれた。
いい人だけど、
バッグがいけてないのと、
パンツの折り返し具合が全くいけてなかった。
(そんなんで引かないけどね。たぶんあんまりおしゃれに興味ないんだろう、それならいいの。自信満々堂々とオサレぶってるオニイ系が一番苦手。)
あぁ、違うわ、
わたし、何がいいたいのかしらん
そうよ、一昨日のお兄さんだわ。
不器用ぶってんじゃないわよって話。
あぁ、
でもまぁ、
それもよく考えてみたらどうでもいい話よね。
うん?
あれ?
わたしって、いまんとこ全て受動的よね。
だってわたしが好きな訳じゃないんだから、ってはなしよね。
あー。
だめだこりゃ、
春はまだ来なそう~ね。あはは。
タイトルの『努力しねーやつ』って…わたしじゃん。
モテキのフジくんだって、結局だめだったじゃん。
受け身の体勢で流されてたってだめだでね。
わたしはどうしたいのか。
きみにもう一度ぶつからずして前に進めるのか。
やっぱり話はそこに戻るのである…。