ハロー、珍しくご機嫌のミーです。
だけども。
こんな時は、あまのじゃくがウズウズしてる、ヮ。
気ののらない『婚活話』しなきゃいけない気分になるの。
んでは、おさらい。
ナウ、メールやりとりしてるのは三人。
『ミッチーさん』一度会った。
『Kさん』明日、お初にお目にカカリマス。
『Dさん』今一つ盛り上がらないままだらだらとメールしている。(数日放置したら怒られた!)
どれが本命というわけでもなく。
どれとどうなっても全く構わないという、好きでも嫌いでもない存在のお三方。
真面目に婚活してる人に怒られても仕方ないけど、それがわたしのスタンス。
だって、たぶん出会えないから。きみに代わる人には。
わたしが、身を捧げてつくす相手はきみ以外にはいないの。
だから、わたしらしく生きられることのできる相手を探している。(趣味や仕事が自由にできるか、衣食住に困らないか、が問題。だって、好きでもない人との結婚を考えたときに、今より不自由になってしまったら意味がないヮ。)
きみでないのなら、それが、もうひとつの幸せな道だと信じてる。
信じるしかないでしょうよ。
でも、独身の気楽さを失うのは怖い。
本当に怖い。
毎日友達と笑い転げたり、
浴びるほど飲んだり、
きみとの運命を信じたり、、、、
ばかみたいだけど、今、この時代・この年齢・この環境が、すごく大切で、幸せで、キラキラしていて、
永遠でないのはわかっているから余計に執着してしまうの。
誰かが変われば何かが変わる。
三年前・二年前・一年前、少しずつ少しずつ、変わってきている。いつが一番いいとは一概には言えない。
(あえて言うなら、いつの時代も『今』が一番)
そうか。
変わっても変わっても、その時を楽しめればいいのだよね。
今みたいに。
わたしが変わらなければ、いいのだよね。
しかし、こんなスタンスでは結婚できないような気がするヮ。