ハロゥー…う゛ー
久々に激しく不機嫌なミーです。
気持ち悪い。
朝の電車にのるともぅダメ。
一気に萎えるわ。
↑
ここまで、朝の電車の中で書いてたのね。
で、ナウ。
なぜかお腹ピー。
昨日からの、食べたものを思い出せ。思い出せ。
しかし変なものは食べてないハズ。
…うー、しんどい。
帰りてー。
忙しすぎて、手が回らなくて、だけど目が回って(うまい!)…やだもー、帰りたい。
帰りたいけど、帰っても仕事が山積みだ。
こんなに忙しいのに、週末温泉旅行に行こうとしてる。仕事終わらせてから行きたいが、そんなこと言ってたら一生行けん。
忙しいさなかに、ポンと休む。それで良い。
一緒に行くのは、幼なじみの女の子。
家が近所で、中学まで一緒だったけど、とりわけ仲良しだったわけじゃあない。クラスの女子で一番成績の良かったわたしは、一番悪かった彼女を見下していた。彼女は、運動もできなかったし、太ってた。
…今思うと、子供って残酷。
いじめてはいなかったけど、自尊心感じてたわけだ。わたしって性格悪いヮ。
しかし、なんだかんだ言って、大人になっても安心して付き合える大事な人。
彼女の暖かいとこや優しいところや真面目なところは、大人になって認識した。
幼いわたしには見えてなかったね。