こたつ、鍋、ディラン | ミニの黒いスリップワンピ

ミニの黒いスリップワンピ

ロマンチック 略してロック

今日もこれから、ここ一番の散らかり具合を誇るディスクで、ドタ&バタと仕事に励む予定のミーです。おはよざいます。
よく眠れましたか?
わたしは、だめです。
結果、寝坊です。



今年もダウンタウンで笑いながら年越しできるらしいね。うん、いいこっちゃ。


えっ、ミーさん、○○○○…は行かないんですか!?

…行きませんよ。



きみの大舞台の度に涙流してきた。
刻々とでかくなってく様を、見届けなくちゃと思っていた。

…でももう、おっつかないよ。えーん。

きみを見たら孤独になりそうで。しかもそれが大晦日だなんて、まるで拷問だわ。
だから、帰省することにしたのだ。
行きたくても行けない状況にいれば大丈夫。笑いながら年を越せる。




…いかんなあ。
なんか後ろ向きじゃないか?




寒くなってきてディラン先生ばかり聞いている。
ディラン先生は秋によく似合う。
…秋?っちゅうか、もう冬な気分。
ウールのコートもマフラーも手袋も、とっくのとんまに出してるし。
んじゃあ、まあ、冬でもいいや。

ディラン先生は秋冬が似合う。



なんだか朦朧としてきた。


なんにもしたくない。


っちゅうか 眠い。