これは断じて、ストーキングではない!の巻 | ミニの黒いスリップワンピ

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ロマンチック 略してロック

ベビ、ベビ、ベビベビベビ、ベィビ、フフフ~


グッモーン、アンニュイな木曜の朝。
またきみの夢をみた。だけど今日も生きています。



今日、自室のテェブルの上に、足を細くするサプリメントが放置されてるのを 見つけてしまった。

あ。

忘れておったョ。あんたの存在。


飲んでもどうせ効果ないんだろうけど、飲まなきゃ確実に効果はないぞ。
…買わない宝くじ 現象。




ナウ、電車 なのだけど。
乗り換えの時に、『モッサリ&眼鏡』男子発見、そして追跡。

ナウ、となりにピタリとくっついてみてるわけなんですが。
なにか?


わたしのフェチであるところの『モッサリヘア』
なかなか理解を得られないのだけど、だれがなんと言おうと、
「スキだ!」

「スキなンだ!」



しかも、小説読んでまっせ。

しかも、背も高くて顔もキュート。

ひさびさヒットなボーイなのに、あと数秒しか一緒にいられないのね。



儚いもんですな。